クラシック
SACDハイブリッド

シューマン: 交響曲第2番&第4番

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2019年10月16日
国内/輸入 輸入
レーベルLSO Live
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 LSO0818
SKU 822231181828

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

【曲目】
シューマン:
・序曲『ゲノフェーファ』op.81
・交響曲第4 番 ニ短調 op.120(1841年オリジナル版)*
・交響曲第2 番 ハ長調 op.61(1845)

【演奏】
サー・ジョン・エリオット・ガーディナー(指揮)
ロンドン交響楽団

【録音】
2018年3月12日、3月16日(*)
バービカン、ロンドン

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

ガーディナー&LSO
シューマン・ツィクルス始動!

ロンドン交響楽団とのメンデルスゾーン:交響曲ツィクルスが大成功を収めたガーディナー。今度はシューマンの全曲プロジェクトがスタートします。ARCHIVでのオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティークとの全集録音が1997年でしたので、実に20年以上の時を経ての録音となります。
第4番は、1841年のオリジナル版の方が、1851年改訂版よりものびのびしていて、器楽の織りなす色彩もより透明感があり明るいとして、1841年を採用しています。LSOの管楽器の巧みな節回しや抜群のアンサンブルが光る演奏となっています。1845年に書かれた第2番の終楽章、1844 年の危機を支えてくれたクララ・シューマンへの高らかな感謝状のような長大なクレッシェンドもガーディナーが巧みにコントロール、LSOの面々も見事に応えており感動的です。
ライナーノートの中ではガーディナーがシューマンの交響曲について語っており、こちらも興味深いものがあります。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2019/09/02)

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