クラシック
SACDハイブリッド

グルック: 歌劇「アウリスのイフィゲニア」序曲、ベートーヴェン: 歌劇「フィデリオ」序曲Op.72b、シューベルト: 「ロザムンデ」序曲、他<限定盤>

0.0

販売価格

¥
3,490
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2018年03月10日
国内/輸入 輸入
レーベルPraga Digitals
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PRDDSD350147
SKU 3149028118629

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
エディション : Remaster
録音 : モノラル (---)

【曲目】
(1)グルック:歌劇「アウリスのイフィゲニア」序曲
(2)ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」序曲Op.72b
(3)シューベルト:「ロザムンデ」序曲
(4)ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲
(5)同:歌劇「オイリアンテ」序曲
(6)同:歌劇「オベロン」序曲
(7)ベルリオーズ:「ファウストの劫罰」~ラコッツィ行進曲
(8)メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」Op.26
(9)ニコライ:歌劇「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲

【演奏】
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
ウィーン・フィル

【録音】
1954年3月8日(1)、1953年10月13日(2)、1951年1月17日(3)、
1954年3月5日(4)、3月6日(5)、1950年2月1日(6)、
1949年3月31日(7)、2月15日(8)、1951年1月18日(9)/
ウィーン・ムジークフェラインザール

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

人気のプラハSACD復刻シリーズ、
フルトヴェングラー第11弾は序曲集

SACDハイブリッド盤。限定盤。メジャーレーベルのPD(著作権消滅)名盤をリマスターし、目の覚めるような音の良さで注目されるシリーズ。フルトヴェングラーの名盤SACD化第11弾はEMI音源のセッション録音による序曲集。フルトヴェングラーといえばベルリン・フィルとのコンビが思い浮かびますが、ドイツのオーストリア併合時にウィーン・フィルの解散を阻止し、擁護したといわれます。ここに収められた音源は、戦後のフルトヴェングラー晩年のものですが、いずれも神業的なうえ、カレル・ソウケニークのリマスタリングで音質も向上。臨場感が増した巨大な世界を創り上げています。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2018/02/07)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。