クラシック
SACDハイブリッド

J.S.バッハ: 世俗カンタータ Vol.2

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2017年09月13日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルKing International
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC-5796
SKU 4909346014305

構成数 : 1枚

『J.S.バッハ:世俗カンタータVol.2』

【曲目】
(1)シンフォニア ヘ長調BWV1046a/1
(2)狩のカンタータ「心躍る狩こそわたしの悦び」BWV208
(3)セレナータ「日と年をつくる時は」BWV134a

【演奏】
ディアナ:ソフィー・ユンカー(ソプラノ)
パラス:ジョアン・リン(ソプラノ)
エンデュミオン、時:櫻田亮(テノール)
パン:ロデリック・ウィリアムズ(バリトン)
時の摂理:ダミアン・ギヨン(アルト)
鈴木雅明(指揮)
バッハ・コレギウム・ジャパン

【録音】
2011年7月/しらかわホール(名古屋)

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

まるでオペラ、BCJメンバーの芸達者ぶりも光る「狩のカンタータ」

SACDハイブリッド盤。BCJの世俗カンタータは第1弾が2005年に国内リリースされましたが、12年を経て第2弾の登場となります。「狩のカンタータ」は、狩を趣味としたザクセン=ヴァイセンフェルス公クリスティアンのために1712年に作曲されたもので、ローマ神話の狩猟の女神ディアナと、その恋人エンデュミオンを主人公としています。オペラを残さなかったバッハの作品中、最もオペラ的な内容を持ち、バロック・オペラ・ファンも必聴です。また、このカンタータ初演の際に序曲として用いられたとされる「シンフォニアヘ長調」を置いているのも興味津々。「ブランデンブルク協奏曲第1番」の初稿でもあり、楽器編成の違いを実感できます。BCJメンバーの芸達者ぶりも楽しめます。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2017/08/09)

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