Rock/Pop
SACDハイブリッド
試聴あり

運命の掟

4.5

販売価格

¥
3,300
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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2017年04月19日
国内/輸入 国内
レーベルRhino
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-17685
SKU 4943674257836

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:35:17
エディション : Remaster

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      思いのままに
      00:03:36
    2. 2.
      エコーズ・オブ・ラヴ
      00:03:01
    3. 3.
      リトル・ダーリン
      00:03:27
    4. 4.
      ユー・ビロング・トゥ・ミー
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    5. 5.
      運命の掟
      00:04:48

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    6. 6.
      嘆きのハート
      00:03:10

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    7. 7.
      チャイナタウン
      00:04:59

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    8. 8.
      光ある世界
      00:04:19

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    9. 9.
      ニード・ア・レディ
      00:03:26

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    10. 10.
      きこりのラリー
      00:01:19

      録音:Studio

      演奏者: The Doobie Brothers

作品の情報

メイン
アーティスト: The Doobie Brothers

オリジナル発売日:1977年08月

商品の紹介

アメリカン・ロック シーンに君臨するNO.1バンド、ドゥービー・ブラザーズ。これまで特徴的だった疾走感に加え、哀愁漂うナンバーや、ジャズのアプローチなど新たな可能性を展開したアルバム。 (C)RS
JMD(2017/02/02)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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良く知られた話だが、ドゥービーズはマイケル・マクドナルド以前、以後で全く別のバンドの様相を呈する。
マイケル・マクドナルドの加入は前作のTake it to the streetからだが、未だトム・ジョンストンの匂いが残っている。
このLiving on the fault lineからが完全な後期ドゥービーズの幕開けだと言える。ギターバンドとしてのドライブ感は薄れ、洗練されたAORサウンドに変わる。次作のMinuite by minuiteが売れ過ぎて、また本作からのシングルの大ヒット曲もない為に何となく影は薄いが、曲の粒揃い加減とサウンドメイク、特に音質が素晴らしい〜で、本作を後期の頂点と捉えても良いと思う。
2025/02/22 よしさん
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映画『猿の惑星』を想わせるアルバム・ジャケット。路線変更以降、方向が定まっていない過渡期の楽曲集といった未完成な感じも否めないが、マクドナルドの作品にはキラリと光るセンスを感じさせる。アレンジは極めてシンプルだが、チープではない。余計な音を排除した乾いたギターとキーボードが、むしろ爽やかで心地よい。朝の目覚めに聴きたいシモンズの「エコーズ・オブ・ラヴ」、マクドナルド節の真骨頂「嘆きのハート」、午後の気だるさ雰囲気が漂う「光ある世界」など、佳曲も揃っている。
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前作からよりマクドナルド色が強くなった本作。
相変わらずマイケルのあの声はクセになりますね。
ジャズっぽい演奏を聴かせるタイトル曲をはじめ、佳曲揃いです。
これがスタンピードまでのドゥービーと同じバンド?と思ってしまいます。
難を言えば収録曲がもう少し欲しいところ。
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