〈冬のタワレコチョイス〉まとめ買い3枚で15%オフ開催期間:2025年12月22日(月)0:00 ~ 2026年2月23日(月・祝)23:59まで ※本キャンペーンではクーポンはご利用いただけません。
クラシック
SHM-CD
試聴あり

サン=サーンス:交響曲第3番≪オルガン付き≫ 組曲≪動物の謝肉祭≫

4.3

販売価格

¥
1,870
税込

まとめてオフ

¥ 281 (15 %)オフ

¥
1,589
税込
還元ポイント

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット SHM-CD
発売日 2017年04月26日
国内/輸入 国内
レーベルDecca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCD-51018
SKU 4988031209097

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:57:24

【曲目】
サン=サーンス:
1. 交響曲 第3番 ハ短調 作品78《オルガン》
2. 組曲《動物の謝肉祭》

【演奏】
ピーター・ハーフォード(オルガン)(1)
パスカル・ロジェ(ピアノ)(2)
クリスティーナ・オルティス(ピアノ)(2)
モントリオール交響楽団(1)
ロンドン・シンフォニエッタ(2)
指揮:シャルル・デュトワ

【録音】
1980年3月(2) ロンドン、1982年6月 モントリオール(1)

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78≪オルガン付き≫ 第1楽章(第1部):Adagio - Allegro moderato
      00:10:21
    2. 2.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78≪オルガン付き≫ 第1楽章(第2部):Poco adagio
      00:09:32
    3. 3.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78≪オルガン付き≫ 第2楽章(第1部):Allegro moderato - Presto
      00:06:47
    4. 4.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78≪オルガン付き≫ 第2楽章(第2部):Maestoso - Allegro
      00:07:55
    5. 5.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第1曲:序奏と堂々たるライオンの行進
      00:02:16
    6. 6.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第2曲:雌鶏と雄鶏
      00:00:56
    7. 7.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第3曲:騾馬
      00:00:31
    8. 8.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第4曲:亀
      00:02:16
    9. 9.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第5曲:象
      00:01:29
    10. 10.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第6曲:カンガルー
      00:00:56
    11. 11.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第7曲:水族館
      00:02:30
    12. 12.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第8曲:耳の長い紳士
      00:00:44
    13. 13.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第9曲:森の奥のかっこう
      00:02:33
    14. 14.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第10曲:大きな鳥籠
      00:01:12
    15. 15.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第11曲:ピアニスト
      00:01:19
    16. 16.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第12曲:化石
      00:01:19
    17. 17.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第13曲:白鳥
      00:02:46
    18. 18.
      組曲≪動物の謝肉祭≫ 第14曲:終曲
      00:01:53

作品の情報

商品の紹介

古典的な様式によりながら、オーケストラとパイプ・オルガンの音響で綴られた壮大な交響曲第3番。奇怪な詩の内容に従って曲が展開する≪死の舞踏≫。この作曲家の最もポピュラーな作品として広く親しまれている、様々な動物を音楽で描いた≪動物の謝肉祭≫。サン=サーンスの管弦楽の名作3作を、フランス音楽を最も得意とするデュトワが3つのオーケストラを振り分けて録音した、彼の優れた色彩感覚が十二分に発揮された一枚。 (C)RS
JMD(2017/01/11)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.3
33%
67%
0%
0%
0%
交響曲はとにかくバランスがよく、とても心地の良いサウンドで聴くことができます。デュトワならではのラテン系のノリも曲の盛り上げに一役かって終楽章などなかなかカッコイイ。ソロが活躍する謝肉祭はオーケストラの質の高さをとても感じさせます。
0
フランスものを振らせたらやはりデュトワは本当にうまいと思います。このサン=サーンス《交響曲第3番》でもその手腕をいかんなく発揮して、スタイリッシュなすまーとな演奏を聴かせてくれていると思います。
2020/04/23 JIMさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。