クラシック
SACDハイブリッド

マーラー: 交響曲第1番ニ長調「巨人」

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2015年10月21日
国内/輸入 輸入
レーベルReference Recordings
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 FR715SACD
SKU 030911171520

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:00

【曲目】
マーラー:交響曲第1番ニ長調「巨人」
I:15'27
II:7'41
III:10'46
IV:18'59

【演奏】
ユタ交響楽団
ティエリー・フィッシャー(指揮)

【録音】
2014年9月12&13日モーリス・アブラヴァネル・ホール、ソルトレイク・シティ

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Symphony No. 1 "Titan": Langsam. Schleppend. Wie ein Naturlaut - Immer sehr gemachlich
    2. 2.
      Symphony No. 1 "Titan": Kraftig bewegt, doch nicht zu schnell
    3. 3.
      Symphony No. 1 "Titan": Feierlich und gemessen, ohne zu schleppen
    4. 4.
      Symphony No. 1 "Titan": Sturmisch bewegt

作品の情報

商品の紹介

ユタ交響楽団による新マーラー・チクルスの登場!

1940年に設立されたユタ交響楽団は、2015/16シーズンに75周年を迎えるにあたり、コンサートと録音で2年かけてマーラー・チクルスに取り掛かることになりました。ユタ交響楽団と言えば、モーリス・アブラヴァネル(1903-1993)と完成させた記念碑的なマーラー交響曲全集の録音があります。アブラヴァネルは、ギリシャ出身のユダヤ系スイス人で、ナチスの手を逃れ最終的にアメリカに亡命した指揮者。ユタ交響楽団の首席指揮者を30年以上務め、若手から育て上げ、交響曲から古典、ロマン派、オペラなど幅広いレパートリーを持ち、チャイコフスキー、ブラームス、シベリウス、そしてマーラーの交響曲全集を録音、アメリカの地方オーケストラにすぎなかった同楽団をアメリカのトップ・オーケストラに成長させた功績を持ちます。
彼の偉大なる功績に敬意を表し行われる今回のマーラー・チクルスの指揮をとるのは、ティエリー・フィッシャー。2009年からユタ交響楽団の音楽監督に就任。日本では2008年から名フィルの常任指揮者として活躍しており評判を呼んでいます。ティエリー・フィッシャーは、ハンブルク州立歌劇場、チューリッヒ歌劇場の首席フルート奏者としてキャリアをスタートさせ、30代から指揮者として活動しています。絶妙のバランス感覚を持ち、マーラー独特の和声をしっかりと響かせ、細部まで磨かれた明瞭な流れを作り出しています。録音を担当するのはアメリカの高音質レーベルREFERNCE RECORDINGSのレコーディング・チーム。ユタ交響楽団の演奏技術、録音技術ともにレベル・アップした新時代のマーラー・チクルスの登場となります。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2015/09/24)

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