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クラシック
CDアルバム
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サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」 動物の謝肉祭 他

3.5

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年11月19日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-1741
SKU 4547366226232

スペック

ADD/STEREO

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:14:07
ブックレット表1=サン=サーンス「交響曲第3番『オルガン』」アメリカ盤LP初出時のジャケット・デザイン使用

【曲目】
サン=サーンス:
1. 交響曲第3番ハ短調「オルガン付き」
2. 歌劇「サムソンとデリラ」より バッカナール
3. フランス軍隊行進曲[アルジェリア組曲作品60、第4曲]
4. 交響詩「死の舞踏」作品40
5. 動物の謝肉祭

【演奏】
1. エドワード・パワー・ビッグス(オルガン[エオリアン=スキナー社製])
5. クロード・フランク、リリアン・カリール(ピアノ)
フィラデルフィア管弦楽団
指揮:ユージン・オーマンディ

【録音】
1962年10月7日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック(1)
1964年3月23日、フィラデルフィア、タウン・ホール(2)
1966年12月28日、フィラデルフィア、タウン・ホール(3)
1959年4月12日、フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテル(4)
1968年5月6日、フィラデルフィア、タウン・ホール(5)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 I.Adagio-
      00:01:09
    2. 2.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 I.Allegro moderato-
      00:09:07
    3. 3.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 I.Poco adagio
      00:08:54
    4. 4.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 II.Allegro moderato-
      00:01:40
    5. 5.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 II.Presto-
      00:05:38
    6. 6.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 II.Maestoso-
      00:01:38
    7. 7.
      交響曲 第3番 ハ短調 作品78 「オルガン付き」 II.Allegro
      00:05:52
    8. 8.
      歌劇「サムソンとデリラ」作品47より バッカナール
      00:07:19
    9. 9.
      「アルジェリア組曲」作品60より フランス軍隊行進曲
      00:04:52
    10. 10.
      交響詩「死の舞踏」作品40
      00:07:22
    11. 11.
      組曲「動物の謝肉祭」 序奏とライオンの王様の行進
      00:01:55
    12. 12.
      組曲「動物の謝肉祭」 おんどりとめんどり
      00:00:48
    13. 13.
      組曲「動物の謝肉祭」 ロバ
      00:00:38
    14. 14.
      組曲「動物の謝肉祭」 かめ
      00:01:50
    15. 15.
      組曲「動物の謝肉祭」 ぞう
      00:01:24
    16. 16.
      組曲「動物の謝肉祭」 カンガルー
      00:00:49
    17. 17.
      組曲「動物の謝肉祭」 水族館
      00:02:11
    18. 18.
      組曲「動物の謝肉祭」 耳の長い登場人物
      00:00:42
    19. 19.
      組曲「動物の謝肉祭」 森の奥に住むカッコウ
      00:01:56
    20. 20.
      組曲「動物の謝肉祭」 小鳥
      00:01:11
    21. 21.
      組曲「動物の謝肉祭」 ピアニスト
      00:01:03
    22. 22.
      組曲「動物の謝肉祭」 化石
      00:01:20
    23. 23.
      組曲「動物の謝肉祭」 白鳥
      00:02:51
    24. 24.
      組曲「動物の謝肉祭」 フィナーレ
      00:01:50

「動物の謝肉祭」=日本初発売
解説:市川幹人、近藤憲一

作品の情報

商品の紹介

タワー・レコード"Sony Classical"スペシャル・セレクション第8期。本作は、ユージン・オーマンディが得意とした交響曲の一つ、サン=サーンスの《オルガン付き》4種類の録音のうち2度目となった1962年盤。アメリカのオルガニスト、パワー・ビッグスと共演。フィラデルフィア管の本拠地アカデミー・オブ・ミュージックのエオリアン=シキナー社製オルガンを使用するため、同ホールで録音が行われた貴重な作品。 (C)RS
JMD(2014/12/04)

アナログLP時代の定番・名録音だったオーマンディの「オルガン付き」。
サン=サーンスの「オルガン付き」は、オーマンディが最も得意とした交響曲の一つで、モノラル~ステレオ~デジタルを通じて4種類もの録音を残している。当盤に収録されているのはその2度目の録音となった1962年盤で、アメリカで絶大な人気を誇ったオルガニスト、パワー・ビッグスとの共演である。この録音は、フィラデルフィア管の本拠地アカデミー・オブ・ミュージックのエオリアン=シキナー社製オルガンを使用するため、ソニー・クラシカルのステレオ録音としては異例ながら、同ホールで録音が行われた貴重な例である。1968年録音の「動物の謝肉祭」は、LP時代には発売されず、1996年になって初めて日の目を見た演奏で、アメリカの名ピアニスト、クロード・フランクがピアノ・パートの一つを担当している。
タワーレコード(2014/09/18)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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このオーマンディの一連の再発売の中で、何故か1966年6月18日録音の弦楽オーケストラによる「白鳥」(初出ML-6283)がどこにも収録されなかったのが至極残念。本来収録されるべきアルバムはこれではないが、ここに採られた「動物の謝肉祭」のために企画全体から弾き出されたのであれば恨めしい限り。
2019/09/08 Kuzuさん
0
LP時代、ヴォリュームを上げるとハウリング対策が大変だったオルガンの重低音。CDだと当たり前のようになんのことなく再生します。悪評高きアカデミー・オブ・ミュージックの乾いた音が欠陥ですが、LP時代に再生装置のチェック用に使われていました。このオルガンの音は今でも痺れますね。国内盤初という「動物の謝肉祭」も手慣れた楽しい演奏で、これは拾い物。
2014/11/18 OS-192さん
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