クラシック
CDアルバム

Carlo Bergonzi - The Sublime Voice

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年07月01日
国内/輸入 輸入
レーベルDecca
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 4787584
SKU 028947875840

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

『カルロ・ベルゴンツィ/崇高なる歌声』

<CD1>
プッチーニ: 歌劇『ボエーム』より「冷たい手」「うるわしい乙女よ」「ミミは重い病気にかかっている」「本当に終わったのか」「馬車の中で?」
プッチーニ: 歌劇『蝶々夫人』より「世界中どこでも」「変わらぬ愛を」「彼女の苦しみを」「さよなら花咲く家よ」
マスカーニ: 歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より「ああ!見たか、おまえは何で言ったんだ」
レオンカヴァッロ: 歌劇『道化師』より「衣装をつけろ」
ヴェルディ: 歌劇『ドン・カルロ』より「ともに生き、ともに死ぬ」
ヴェルディ: 歌劇『リゴレット』より「あれかこれか」「彼女が誘拐された」「涙を流すのが見えるようだ」「力強い愛が私を呼んでいる」「女は気まぐれ」「美しい愛の娘よ」
ヴェルディ: 歌劇『オテロ』より「主よ!あなたは私の頭上に」

<CD2>
ヴェルディ: 歌劇『仮面舞踏会』より「もう一度彼女に会える」「さあ、言ってくれ、彼女が忠実に私を待っているかを」「冗談かあるいは寓言か」「わたしはおまえのそばにいるぞ・・・わたしを愛して」「彼女は、やっと屋敷にたどりついて」「もしも、わたしが永遠におまえを失ったとしても」
プッチーニ: 歌劇『トスカ』より「星は光りぬ」
プッチーニ: 歌劇『マノン・レスコー』より「いままでこんな美人見たことない」
ヴェルディ: 歌劇『アイーダ』より「清きアイーダ」「また会えたのだね、私の愛しいアイーダ」
ポンキエッリ: 歌劇『ジョコンダ』より「空と海」
ヴェルディ: 歌劇『椿姫』より「思い出の日から」「あの人のそばを離れて」「僕の燃える心の」「ああ、自責の念が」「愛する人よ、パリを離れよう」
ヴェルディ: 歌劇『トロヴァトーレ』より「地上に独り」「ああ!そうなのだ、愛する人よ」「火あぶりの恐ろしい炎が」
チレア: 歌劇『アドリアーナ・ルクヴルール』より「あなたの中に母の優しさと微笑みを」「心は疲れて」

【演奏】
カルロ・ベルゴンツィ(T)
トゥリオ・セラフィン(指揮)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、ゲオルク・ショルティ(指揮)、ラファエル・クーベリック(指揮)、ジャナンドレア・ガヴァッツェーニ(指揮)、ランベルト・ガルデルリ(指揮)、ジョン・プリッチャード(指揮)、他

【録音】
1957~1974年

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ベルゴンツィの輝かしいテノール

「Sublime=崇高な」そんなタイトルを持つこのアルバムには、カルロ・ベルゴンツィ(1924-)の輝かしい声がぎっしり詰まっています。イタリアに生まれ、バリトン歌手として活動を開始しますが、歌っていくうちに自らの声の可能性に気がつき、テノール歌手に転向したというベルゴンツィ。フランコ・コレッリとは同世代であり、イタリアオペラ界の人気を二分したことでも知られています。特にヴェルディを得意とし、安定した歌唱と力強く情熱的な表現が聴衆の心を魅了しました。この2枚組には彼の全盛期であるデビュー間もなくの1957年から、1974年までの輝かしい歌唱を収録。この不世出の歌手の魅力をじっくり味わえるものです。2001年に発売された同タイトル・アルバム(467 232)の、ベルゴンツィの90歳を記念しての再発売商品です。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2014/06/04)

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