クラシック
SACDハイブリッド

チューダー朝の祈り~チューダー朝時代のラテン語の音楽第2集

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2018年10月01日
国内/輸入 輸入
レーベルLinn
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CKD447
SKU 4589538727918

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:20:00

『チューダー朝の祈り』

【曲目】
マンディ: 天の父の声は、わが魂はちりについています
ホワイト: あなたは何もかも美しい
タヴァナー: 鹿の谷川を慕いあえぐがごとく
マンディ: 私は幼く
ホワイト: 主よ, 御身の神殿に住まんとするは誰か
タリス: 主よ私を受け入れて下さい
バード: 主よ認めたまえ

【演奏】
マニフィカト、フィリップ・ケイブ(指揮)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Vox Patris caelestis
    2. 2.
      Adhaesit pavimento
    3. 3.
      Tota pulchra es
    4. 4.
      Quemadmodum desiderat cervus
    5. 5.
      Adolescentulus sum ego
    6. 6.
      Domine, quis habitabit (3)
    7. 7.
      Suscipe, quaeso Domine
    8. 8.
      Tribue, Domine

作品の情報

商品の紹介

フィリップ・ケイヴ&マニフィカト
チューダー朝時代のラテン語の音楽第2弾!

元タリス・スコラーズのテノール、フィリップ・ケイブが指揮するマニフィカトは、16世紀~17世紀のア・カペラ作品を専門とするイギリスのヴォーカル・アンサンブル。前作「鳥の歌いまは絶え(CKD 417)」に続く、イギリス、チューダー朝(エリザベス朝)時代のラテン語宗教音楽集第2弾は、ジョン・タヴァナー(c.1490-1545)、トマス・タリス(c.1505-1585)、ウィリアム・マンディ(c.1529ー1591)、ロバート・ホワイト(c.1538-1574)、ウィリアム・バード(c.1540-1623)といった、チューダー朝を代表する作曲家たちの作品集。

特に、代表盤であるタリスの「40声のモテット」(CKD 233)は、タリス・スコラーズやザ・シックスティーンと並ぶ同曲屈指の名盤・名録音として圧倒的評価を確立するなど、タリスの作品には定評のあるマニフィカト。優れた対位法、複雑優雅なるポリフォニーの妙を完璧に音盤に記録するLinnのハイ・クオリティ録音にも期待がかかる。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2014/03/19)

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