クラシック
SACDハイブリッド

J.S.バッハ: カンタータ全集 Vol.45 - ライプツィヒ時代1726年のカンタータ Vol.3

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2013年11月21日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルKing International
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC-5312
SKU 4909346006904

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:42
日本語解説&対訳付

『J.S.バッハ: カンタータ全集Vol. 45「ライプツィヒ時代1726年のカンタータ (3)」』

【曲目】
第39番「割いて与えよ、飢えた者に汝がパンを」BWV 39
第187番「すべての創られしものはあなたを待ち望む」BWV 187
第129番「主に誉れあれ」BWV 129
ヴァイオリンと管弦楽のためのシンフォニア ニ長調 BWV 1045

【演奏】
野々下由香里(ソプラノ)
ロビン・ブレイズ(カウンターテナー)
ペーター・コーイ(バス)
若松夏美(ヴァイオリン独奏)
バッハ・コレギウム・ジャパン(合唱・管弦楽)
鈴木 雅明(指揮)

【録音】
2009年2月/神戸松蔭女子学院大学チャペル

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

メイン

その他
ソプラノ: 野々下由香里
ヴァイオリン: 若松夏美
カウンター・テノール: ロビン・ブレイズ

商品の紹介

バッハ円熟期、他者作品に目を向けた新機軸のカンタータ3篇
ヴァイオリン独奏、若松夏美によるシンフォニアにも注目
SACDハイブリッド盤。44集に引き続き、1726年頃のカンタータ3篇を収録。ライプツィヒ時代のはじめの2年間とは異なり、この頃バッハは日曜日ごとに礼拝でもはや自らの新作カンタータを上演することを止めて、他者の作品をより多く用いています。そうした影響もあって、第39番では彼のはとこの作曲家ヨハン・ルートヴィヒ・バッハのカンタータの歌詞が転用されています。さらに、このアルバムで興味深いのは、詳細不明のカンタータのシンフォニア(器楽による導入楽章)が収められているところ。ヴィルトゥオーゾ的なヴァイオリン独奏を含むのが特徴的で、若松夏美の名人芸が光ります。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2013/10/24)

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