クラシック
CDアルバム
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ブラームス:ピアノ協奏曲全集 プロコフィエフ&バルトーク:ピアノ協奏曲集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年09月25日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-1660
SKU 4547366202717

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:23:29

【曲目】
<DISC1>
1.ブラームス: ピアノ協奏曲第1番 二短調 作品15
2.プロコフィエフ: ピアノ協奏曲第4番 変ホ長調 作品53
<DISC1>
3.ブラームス: ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品83
4.バルトーク: ピアノ協奏曲第1番 Sz.83

【演奏】
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)
クリーヴランド管弦楽団(1、3)
コロンビア交響楽団(4)
指揮:ジョージ・セル(1、3,4)
フィラデルフィア管弦楽団
ユージン・オーマンディ(指揮)(2)

【録音】
1968年4月19日&20日(1)
1966年1月21日&22日(3)
1962年4月20日&21日(4)
クリーヴランド、セヴェランス・ホール
1958年3月30日(2)
フィラデルフィア
タウン・ホール
ADD/STEREO

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15 I.Maestoso
      00:21:08
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15 II.Adagio
      00:14:27
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15 III.Rondo (Allegro non troppo)
      00:11:33
    4. 4.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調 作品53 「左手のための」 I.Vivace
      00:04:19
    5. 5.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調 作品53 「左手のための」 II.Andante
      00:10:28
    6. 6.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調 作品53 「左手のための」 III.Moderato
      00:08:09
    7. 7.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調 作品53 「左手のための」 IV.Vivace
      00:01:27
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 I.Allegro non troppo
      00:17:09
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 II.Allegro appassionato
      00:08:39
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 III.Andante
      00:12:38
    4. 4.
      ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 IV.Allegretto grazioso
      00:09:41
    5. 5.
      ピアノ協奏曲 第1番 Sz.83 I.Allegro moderato
      00:09:22
    6. 6.
      ピアノ協奏曲 第1番 Sz.83 II.Andante
      00:07:50
    7. 7.
      ピアノ協奏曲 第1番 Sz.83 III.Allegro molto
      00:06:33

※日本初CD化: プロコフィエフ、バルトーク
※LP発売時のジャケット・デザイン使用
※解説: 松沢 憲

作品の情報

商品の紹介

タワー・レコード"Sony Classical"スペシャル・セレクションVol.7。本作は、敬愛し合うルドルフ・ゼルキンとジョージ・セルが組んだブラームスのピアノ協奏曲全集他を収録したCD2枚組。ピアニスト、指揮者、オケが完全に一体となってブラームスのロマンを熱く歌い上げる名演。ゼルキンのモダニストとしての側面を記録したバルトークとプロコフィエフのピアノ協奏曲の貴重な録音をカップリング。 (C)RS
JMD(2013/11/23)

敬愛する巨匠同士が組んだブラームスの名盤。ゼルキンとしては珍しいバルトークとプロコフィエフをカップリング。

ルドルフ・ゼルキンによるブラームスのピアノ協奏曲の録音といえば、1960年代後半にセル/クリーヴランド管と収録されたステレオ盤がアナログ時代からの決定盤。両曲ともオーマンディ指揮フィラデルフィア管とステレオ録音しながらも敢えて共演者を変えて再録音に踏み切ったところに、ゼルキンの両作品への強い思い入れを感じ取ることができよう(それぞれSP時代から4種類残された正規録音のうち最後の録音となった)。ピアニスト、指揮者、オケが完全に一体となってブラームスのロマンを熱く歌い上げる名演。ゼルキンのモダニストとしての側面を記録したバルトークとプロコフィエフのピアノ協奏曲の貴重な録音をカップリング。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2013/08/05)

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