クラシック
SACDハイブリッド

マーラー: 交響曲第1番ニ長調 《巨人》

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2012年01月01日
国内/輸入 輸入
レーベルChannel Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CCSSA33112
SKU 723385331124

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:00

【曲目】
マーラー:交響曲第1番ニ長調《巨人》
【演奏】
イヴァン・フィッシャー(指揮) ブダペスト祝祭管弦楽団

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Symphony No. 1: Langsam. Schleppend - Immer gemachlich
    2. 2.
      Symphony No. 1: Kraftig bewegt, doch nicht zu schnell
    3. 3.
      Symphony No. 1: Feierlich und gemessen, ohne zu schleppen
    4. 4.
      Symphony No. 1: Stu"rmisch bewegt

作品の情報

商品の紹介

日本先行リリース!
ハンガリーの奇跡のコンビ、鬼軍曹イヴァン・フィッシャーとブダペスト祝祭管弦楽団。
全曲録音を前提とせず、自身が納得ゆくまで選曲を重ねてレコーディングに臨んできたイヴァン・フィッシャー&BFOが、チャンネル・クラシックスへの移籍以降、最も多く取り上げてきた作曲家はグスタフ・マーラー(1860-1911)。
イヴァン・フィッシャーが「交響曲第6番《悲劇的》」、「交響曲第2番《復活》」、「交響曲第4番」に続く"4番目のマーラー"に選んだのは「交響曲第1番《巨人》」!

軍楽隊風の音楽、鳥のさえずり、レントラー、フレール・ジャック、クレツマー音楽など、様々な要素を持ち、"ブダペストでの初演失敗後"に2度の改定を経て「交響詩」から現在の「交響曲第1番」となったマーラー最初のシンフォニー。
イヴァン・フィッシャーは「ハンガリー人としてこの作品が聴衆に完璧で非常に美しい傑作であると確信させる道義的義務がある」という強い使命感を帯びており、まさに満を持して実現したブダペスト祝祭管とのレコーディングは話題必至!
イヴァン・フィッシャーの独創的な解釈、チャンネル・クラシックスの優秀録音に要注目!
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2012/06/06)

メンバーズレビュー

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ハルサイは地味でしたが、巨人は音が出た瞬間から、広大な音場と遠近感に圧倒されます。細部の音の浮遊感は、スピーカーの存在を忘れさせます。フィナーレの地鳴りのような響きの中で、これほど金管が絶叫せずに美しいと感じたのは初めてです。最後までオーソドックスな演奏とうっとりさせて、ラストぎりぎりでのシモノフばりの加速が度肝を抜きます!!!!
2012/07/29 馬羅さん
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