クラシック
SACD

チャイコフスキー: 交響曲第5番, スラヴ行進曲 [ダイレクト・カットSACD]

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構成数 : 1
ダイレクト・カットSACD

【曲目】
チャイコフスキー:交響曲 第5番、スラヴ行進曲
【演奏】
小林研一郎(指揮)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1999年2月25,26日 プラハ,ルドルフィヌム,ドヴォルザーク・ホール

  1. 1.[SACD]

作品の情報

商品の紹介

小林研一郎指揮、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団による、チャイコフスキー「交響曲第5番」「スラヴ行進曲」を収録した、1999年録音盤。EXTONレーベル第1弾となった記念すべきアルバムをダイレクト・カットSACDにてリリース。 (C)RS
JMD(2011/12/01)

EXTONレーベル第1弾となった記念すべきアルバムです。また、小林研一郎の代表作としてビッグセールスを記録した音源です。小林研一郎とチェコ・フィルの情感が見事にマッチングし、世界最高のチャイ5が誕生したのです。DSD録音初期の名録音盤です。

■通常CDとダイレクト・カットSACD その違い
通常のCDプレスは、大量生産に耐えうるため3種類のスタンパーを経てプレスの工程に入ります。(マスターテープ→マスタースタンパー→マザースタンパー→スタンパー)この為、少なからずマスターテープからの音の変化が認められてきました。そういった環境の中でも最高のものを商品としてお送りしてきたのですが、さらにこのマスターテープの音とほぼ同一のものをお届けできないかと日々工面してきました。そこで登場したのがマスターテープから一番最初にスタンパー制作されたヴァージンスタンパーからおこしたディスク。まさに一番絞り!の音の純度を聞き取ることができるでしょう。このディスクは製作者のみへのテスト用として渡されてきたもので、これまではオーディオファンにはまことしやかに語られていた幻のディスクです。マスターテープのもつ瑞々しい生々しい純度が閉じ込められたダイレクト・カットSACD。耐久性も欠けるこのヴァージンスタンパーからの貴重なディスクなのです。通常CDとはあまりにも違うその響きに、常識が覆されることでしょう。
オクタヴィア・レコード
発売・販売元 提供資料(2011/11/16)

フォーマット SACD
発売日 2011年12月21日
国内/輸入 国内
レーベルExton
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OVXL-00057
SKU 4526977950576

スペック

SACD 2ch

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