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クラシック
SACDハイブリッド

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2010年06月23日
国内/輸入 国内
レーベルExton
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EXCL-00048
SKU 4526977050481

スペック

HQ SACD Hybrid/DSDレコーディング

構成数 : 1枚

【曲目】
マーラー:交響曲 第4番
【演奏】
マンフレッド・ホーネック(指揮)
ピッツバーグ交響楽団
スンハエ・イム(ソプラノ)
【録音】
2010年1月25-31日 ピッツバーグ,ハインツホール

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

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商品の紹介

ホーネックのマーラー:交響曲第4番!いよいよ登場!
前作マーラー:交響曲第1番(EXCL-00026)は、レコード芸術誌にて特選盤、吉田秀和氏の絶賛、またリーダーズ・チョイスランキングで6位に入るなど、大好評を得ております。このシリーズの存在感を大いに予感させる出来事となりました。
ホーネックの音楽作りは、一言で「ウイーン風」を掲げ、リハーサル中もVieneseという言葉を幾度も繰り返し、そのスタイルを徹底しています。第2楽章に代表されるボヘミア的な踊りのリズムや土着のフォークソングの表現なども、中欧の歌い回しを実に上手く研究しています。
ホーネックはこの録音の3週間前にチェコ・フィルにおいて同じ試みを行っており、そこで得た独特のボウイングやアンサンブルの伝統的で特殊な表現なども、今回のピッツバーグでの録音で盛り込んでいます。
聴きどころの第3楽章ではホーネックらしい、ダイナミックレンジも随所に表現され、マーラーの求めた空間性を余すところなく、仕上げています。また終楽章には、気鋭のソプラノ歌手スンハエ・イム(オペラやオラトリオの分野で活躍し、これまでにヘレヴェッヘ、ブリュッヘン、シャイー(指揮)などと共演、現在シュトットガルト歌劇場で活躍中)を起用しました。歌手へはオーケストラとの一体感、と極めて楽器的且つ、ボーイソプラノを彷彿とする歌唱表現を要素し、天上の澄み切った世界観を表出しました。前作に次ぎ、細部までこだわり抜いた演奏と録音でお届けする今作はマーラーイヤー必聴盤の一枚です!
オクタヴィア・レコード
発売・販売元 提供資料(2010/05/24)

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