クラシック
SACDハイブリッド

イーヴェル・クライヴェ - オルガン音楽集

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2010年03月02日
国内/輸入 輸入
レーベル2L
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2L066SACD
SKU 7041888514725

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:37:00
録音 : モノラル/ステレオ (---)

『イーヴェル・クライヴェ:オルガン音楽集~
 映画「姿を消した者(DeUsynlige)」より(エリック・ポッペ監督)』
【曲目】
サイモン&ガーファンクル/イーヴェル・クライヴェ編:明日に架ける橋
イーヴェル・クライヴェ:トッカータ
ヴィヴァルディ:シンフォニア 第21番 ロ短調 RV169「聖なる墓にて」
ハンス・レオ・ハスラー:いばらの針の
カタリーナ・エリーサベト・エーレンボリ:神の狭き道を外せと誘惑する者があれば~導入部
リヴ=ベネティクテ・ビョルネボー:アレグロ
イーヴェル・クライヴェ:サラ
カタリーナ・エリーサベト・エーレンボリ:神の狭き道を外せとそそのかす者があれば
ウィリアム・ヘンリー・モンク/イーヴェル・クライヴェ編:日暮れて四方は暗く~おお、わたしのそばにいてください
サイモン&ガーファンクル/イーヴェル・クライヴェ編:明日に架ける橋
【演奏】
イーヴェル・クライヴェ(Org)
【録音】
2007年6月26日 ベルゲン大聖堂(ベルゲン,ノルウェー)
制作:エリック・ポッペ、モッテン・リンドベルグ
録音:モッテン・リンドベルグ、ハンス・ペーテル・ロランジュ

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Bridge Over Troubled Water
    2. 2.
      Toccata
    3. 3.
      Sinfonia al Santo Sepolcro
    4. 4.
      Velt alle dine veie
    5. 5.
      Om nogen til ondt meg lokke vil: Intro
    6. 6.
      Allegro
    7. 7.
      Sarah
    8. 8.
      Om nogen til ondt meg lokke viol
    9. 9.
      O bli hos meg
    10. 10.
      Bridge Over Troubled Water - extended

作品の情報

商品の紹介

家族の苦悩と葛藤を描いたエリック・ポッペの新作映画
4歳の少年が姿を消した。8年後、ひとりの青年が刑務所を出た。ヤン・トマス。彼は少年の失踪にかかわりがあった。ヤンは、かつて暮らした町に戻り、教会オルガニストの職を得る……。エリック・ポッペ監督の映画『姿を消した者』(2008)は、ひとりの青年と、愛する者を失った母親を通じて、罪悪感、愛、信仰、責任、喪失感、家族の価値を問い、欧米で高い評価を受けるとともに、人々に深い感銘を与えたといわれます。この映画のための音楽はスウェーデンの映画音楽作家、ユーハン・セーデルクヴィスト(1966-)が作曲し、ヤン・トマスの弾くオルガンの音楽をノルウェーのオルガニスト、イーヴェル・クライヴェ(1949-)が担当しました。クライヴェはオスロ音楽院とミュンヘンの州立音楽大学で学び、1978年にオスロでオルガニストとしてデビュー。ノルウェー映画『DeUsynlige』の英語名は“Troubled Water”。この映画のためクライヴェは、サイモン&ガーファンクルの《明日に架ける橋》をはじめとする既存の曲を巧みに使いながら、脚本の意図に沿った音楽を書き上げました。サウンドトラックのための録音セッションはベルゲン大聖堂で行われ、ポッペ監督と2Lのモッテン・リンドベルグが制作にあたりました。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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