クラシック
SACDハイブリッド

エリック・ウィテカー: レオナルドは飛行機を作る夢を見る、トルビョルン・デュールード: もうじき彼女はバラ園で友に口づけをする、他

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2010年01月06日
国内/輸入 輸入
レーベル2L
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2L061SACD
SKU 7041888514220

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:57:00
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
エリック・ウィテカー(1970-):レオナルドは飛行機を作る夢を見る
トルビョルン・デュールード(1974-):もうじき彼女はバラ園で友に口づけをする
ビョルン・モッテン・クリストフェシェン(1976-):燃え尽きようとするろうそく
モーテン・ローリドセン(1943-):あなたのことを切実に思うと
ビョルン・モッテン・クリストフェシェン(1976-):
 拝謁ー教皇というものは実際いつも楽なものでもない~六声のヴォーカルアンサンブルと混声合唱のための
ビョルン・モッテン・クリストフェシェン(1976-):この家の主は
エリック・ウィテカー(1970-):水の夜
カーリン・レーンクヴィスト(1958-):牧場のむこうに行きさえすれば
ビョルン・モッテン・クリストフェシェン(1976-):再生.混声合唱とヴィオラのための *
【演奏】
スコラ・カントールム、トゥーネ・ビアンカ・ダール(指揮)
ノルディック・ヴォイセズ、アーレ・サンバッケン(Va)*
【録音】
2008年6月, 10月, 2009年1月 リス教会(オスロ,ノルウェー)
制作:モッテン・リンドベルグ、ヴォルフガング・プラッゲ
録音:ハンス・ペーテル・ロランジュ
[5.0 サラウンド+ステレオ/DXD(352kHz/24bit)]

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Leonardo Dreams of His Flying Machine
    2. 2.
      Snart kysser hun sin venn i rosenhagen
    3. 3.
      A Just-finishing Candle
    4. 4.
      Se Per Havervi, Oime
    5. 5.
      Audiens - Det er ikke alltid like lett a voere pave: Jeg har mitt eget land
    6. 6.
      Audiens - Det er ikke alltid like lett a voere pave: Det lukter fugl
    7. 7.
      Audiens - Det er ikke alltid like lett a voere pave: Egentlig, hvis paven kunne velge
    8. 8.
      Audiens - Det er ikke alltid like lett a voere pave: Det er ikke alltid like lett a voere pave
    9. 9.
      Audiens - Det er ikke alltid like lett a voere pave: Stadig oftere gar paven ut til hunden
    10. 10.
      Etablisementets voert
    11. 11.
      Water Night
    12. 12.
      Bara du gar over markerna
    13. 13.
      Gjenfodelsen

作品の情報

商品の紹介

2Lの真骨頂! 多彩な音のグラデーションは他の追随を許さない洗練された音響
スコラ・カントールムは、作曲家、指揮者のクヌート・ニューステットが1964年、オスロ大学音楽学部に創設し、常に時代の先端を行く音楽を探ってきた室内合唱団。彼らがこの度北欧とアメリカの世俗合唱曲をプログラムとするアルバムを録音しました。
このアルバムで4つの作品が歌われるビョルン・モッテン・クリストフェシェンはスコラ・カントールムのメンバーです。作曲家としても活躍、ノルウェー放送(NRK)のシリーズ『Kodenavn Hunter(コードネームはハンター)』をはじめとするテレビと映画のための音楽を多数作曲してきました。アルバムタイトルになった「拝謁-教皇というものは実際いつも楽なものではない」は、ノルウェーの作家、詩人、グルー・ダーレの詩による小曲集。スコラ・カントールムと六声のヴォーカルアンサンブル、ノルディック・ヴォイセズを念頭に置いて作曲されました。また「この家の主は」と「再生」は画家エドヴァルド・ムンクの書いた詩をそれぞれテクストにしています。「再生」のヴィオラは、オスロ・フィルハーモニック管弦楽団の奏者でオスロ弦楽四重奏団のメンバーでもあるアーレ・サンバッケンによる演奏。
このところ日本でも人気が高まってきたアメリカの作曲家エリック・ウィテカーとモーテン・ローリドセンのふたりの作曲家の作品も収録。ウィテカーの名が国際的に知られるきっかけとなった「水の夜~Water Night」は、空間的音響効果抜群の独特の響きを楽しむことができます。
アルバムの録音セッションはオスロのリス教会で行われました。作曲家のプラッゲもプロデュースに参加。“ドキュメンタリー”ではなく“リアリズム”をめざした録音に2Lスタッフの見識とセンスが示されます。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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