クラシック
SACDハイブリッド
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ショパン: ピアノ協奏曲第1番ホ短調&第2番ヘ短調 / 小山実稚恵, ヤツェク・カスプシク, シンフォニア・ヴァルソヴィア

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2010年01月27日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-10090
SKU 4547366052152

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:01

【曲目】
ショパン:
1. ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11
2. ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21
※ナショナル・エディション(PWM社コンサート・エディション)による演奏
【演奏】
小山実稚恵(ピアノ)
ヤツェク・カスプシク(指揮)、シンフォニア・ヴァルソヴィア
【録音】
2009年5月 ワルシャワ

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲第1番ホ短調 作品11 I.Allegro maestoso
      00:20:07
    2. 2.
      ピアノ協奏曲第1番ホ短調 作品11 II.ROMANCE.Larghetto
      00:09:36
    3. 3.
      ピアノ協奏曲第1番ホ短調 作品11 III.RONDO.Vivace
      00:09:56
    4. 4.
      ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 作品21 I.Maestoso
      00:14:44
    5. 5.
      ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 作品21 II.Larghetto
      00:09:49
    6. 6.
      ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 作品21 III.Allegro vivace
      00:08:49

作品の情報

メイン
アーティスト: 小山実稚恵

その他

商品の紹介

ショパン生誕200周年記念、そして、ピアニスト小山実稚恵がショパン・コンクールに入賞して25年(2010年時)の節目の年に、ついにショパンのふたつのピアノ協奏曲を録音した記念すべき作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

ショパン・イヤーにおくる小山実稚恵、待望の新録音
小山実稚恵が、ついにショパンのふたつのピアノ協奏曲を録音しました! 2010年は、小山実稚恵がショパン・コンクールに入賞して25年、そしてまたショパン生誕200年という記念の年でもあります。そしてなにより、10月にポーランドはワルシャワで行われる第16回ショパン・コンクールの審査員に、小山実稚恵が選ばれました。そんな記念すべき年にふさわしい1枚としてこれ以上のものは考えられないでしょう。ショパン弾きとして知られてきた小山が、不思議なことにまだ録音をしていなかったショパンの2曲のピアノ協奏曲をレコーディングしたのです。共演は、ショパンのふるさとポーランドゆかりの演奏者たち。指揮はポーランド生まれで、カラヤンコンクールでの入賞経験もある実力派指揮者ヤツェク・カスプシク。そしてオーケストラは巨匠ヴァイオリニスト、ユーディ・メニューインによってポーランドで創設されたシンフォニア・ヴァルソヴィア。いずれもショパンにゆかりの深い演奏家たちで、共感に満ちた万全の演奏を繰り広げています。マルチチャンネルのハイブリッド・ディスクで、音質も現在望みうる最高のものになっています。
※本録音では、現在ポーランド政府が国家の威信をかけて取り組んでいるエキエル編による原典版「ショパン・ナショナル・エディション」(PWM社)を使用しています。日本では初めての録音になります。
[コメント提供;ソニー・ミュージック]
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