クラシック
SACDハイブリッド

ヤナーチェク: シンフォニエッタ, タラス・ブーリバ; スーク: プラーガ Op.26 / ウラディミール・ヴァーレク, チェコ・フィルハーモニー管弦楽団

5.0

販売価格

¥
3,143
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2009年12月11日
国内/輸入 国内
レーベルExton
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OVCL-00390
SKU 4526977003906

構成数 : 1枚

【曲目】
スーク:交響詩「プラーガ(プラハ)」作品26
ヤナーチェク:狂詩曲「タラス・ブーリバ」
ヤナーチェク:シンフォニエッタ
【演奏】
ウラディミール・ヴァーレク(指揮)
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1997年5月13-15日 プラハ,ルドルフィヌム,ドヴォルザーク・ホール
[DSD Remastering/2ch 非圧縮 SACD ハイブリッド盤]

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

名手揃いのチェコ・フィルのド迫力、そしてボヘミアン・ブラスの醍醐味がここにある
村上春樹「1Q84」でも話題になったヤナーチェク「シンフォニエッタ」をはじめ、ゴーゴリの小説に基づく「タラス・ブーリバ」、故郷への郷愁を謳ったスーク「プラーガ(プラハ)」と、チェコ人にとっては外せない国民的楽曲をチェコ・フィルが最大級の迫力で表現しています。録音は1997年。トランペットのケイマル、フルートのJ.ヴァーレク、オーボエのキメル、ファゴットのヘルマン、ティンパニのマザーチェク、そしてホルンは当時20歳そこそこのバボラークなど、チェコ・フィル・サウンドの代表的な当時の名手が揃っています。「シンフォニエッタ」のバンダには現在一線で活躍しているハリーシュ(tp)やズボラーネク(tp)がのっています。まさにふくよかで柔らかいボヘミアン・ブラスここにありという感じです。現在の洗練されたチェコ・フィルとはまた違った、ターリヒ、アンチェル、ノイマンのもとに築いてきたチェコ・フィルの伝統あるサウンドを存分に浴びることのできるアルバムです。爽快感、充実感、身震いする興奮を味わえます! [コメント提供;オクタヴィア・レコード]
---
発売・販売元 提供資料

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
《シンフォニエッタ》の神々しさは、クーベリックやノイマン、マッケラスといえども顔色なしと言えるほどの素晴らしさ! 特に第5楽章における主題回帰〜ラストが圧巻で、力強くも柔らかな金管の響きが多層的に広がるさまが息を呑むほど美しい。音質も極めてよい。
2022/03/17 楽長さん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。