クラシック
SACDハイブリッド

R.Strauss: Alpine Symphony Op.64, Till Eulenspiegels Lustige Streiche Op.28 / Semyon Bychkov, WDR SO

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2009年12月25日
国内/輸入 輸入
レーベルProfil
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PH09065
SKU 881488906554

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:04:00

【曲目】
R.シュトラウス:
 アルプス交響曲 Op.64
 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28
【演奏】
セミョン・ビシュコフ(指揮)
ケルンWDR交響楽団
【録音】
2007年12月17-21日 ケルン・フィルハーモニー(セッション)
[DSDマルチチャンネル/ステレオ]

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Nacht
    2. 2.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Sonnenaufgang
    3. 3.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Der Anstieg
    4. 4.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Eintritt in den Wald
    5. 5.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Wanderung neben dem Bache
    6. 6.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Am Wasserfall
    7. 7.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Erscheinung
    8. 8.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Auf blumigen Wiesen
    9. 9.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Auf der Alm
    10. 10.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Durch Dickicht und Gestrupp auf Irrwegen
    11. 11.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Auf dem Gletscher
    12. 12.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Gefahrvolle Augenblicke
    13. 13.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Auf dem Gipfel
    14. 14.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Vision
    15. 15.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Nebel steigen auf
    16. 16.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Die Sonne verdustert sich allmahlich
    17. 17.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Elegie
    18. 18.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Stille vor dem Sturm
    19. 19.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Gewitter und Sturm, Abstieg
    20. 20.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Sonnenuntergang
    21. 21.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Ausklang
    22. 22.
      Eine Alpensinfonie, Op. 64: Nacht
    23. 23.
      Till Eulenspiegels lustige Streiche, Op. 28

作品の情報

商品の紹介

鳴りっぷりがみごと! ビシュコフの「アルプス交響曲」 カップリングの「ティル」もオケの妙技が全開
PROFILより精力的にリリースを続けるビシュコフと手兵ケルン放送響。最新アルバムは、2005年録音の「エレクトラ」(PH 05022)以来となるシュトラウスで、「アルプス交響曲」と「ティル」いう組み合わせになります。キャリアの初期からシュトラウス作品の録音を積極的に行ってきたビシュコフは、1988年にコンセルトヘボウ管と交響詩「ドン・ファン」をセッション録音、1989年にフィルハーモニア管と交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」をセッション録音しています。そして、1997年にビシュコフがケルン放送交響楽団の首席指揮者に就任し、2001年に当コンビによる初めてのセッション・レコーディングのプログラムとして選ばれたのが、交響詩「英雄の生涯」とメタモルフォーゼンでした。舞台作品でも当オケとはさきの「エレクトラ」のほか、同じ2005年に「ダフネ」を録音しており、また、2004年のザルツブルク音楽祭での「ばらの騎士」(オケはウィーン・フィル)の公演を収めた映像ソフトも発表しています。このようにビシュコフのシュトラウスに対する熱い取り組みはそのディスコグラフィからもうかがい知ることができます。シュトラウス特有の開放的で豪奢なサウンドの魅力で人気の2作品をあらたに収録したこのアルバムでは、オペラでのそれをほうふつとさせる艶やかで優美な弦と、ニュアンスゆたかにたっぷりと旋律を歌い上げる管に、シリーズを通じてますますの磨きがかかり、ビシュコフの濃い味付けの音楽づくりを強力に支える形となっています。「アルプス交響曲」で、刻一刻と姿をかえてゆく大自然の驚異を壮大なスケールで一息に聴かせたかとおもえば、ユーモラスで目まぐるしく表情を変える「ティル」ではていねいな物語づくりを心がけているあたり、ビシュコフの非凡なセンスを示すものといえるでしょう。ともに大編成のオーケストラ録音ということで、SACDハイブリッド盤でのリリースも効果的といえ、クオリティ面での配慮もうれしいところです。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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