クラシック
SACDハイブリッド

グリーグ: ピアノ協奏曲 作品16、トロールハウゲンの婚礼の日、他 [SACD Hybrid+Blu-ray Audio]

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2009年11月07日
国内/輸入 輸入
レーベル2L
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 2L060SABD
SKU 7041888514121

スペック

Blu-ray 音声情報:DXD 24/352.8kHz 録音
・ 5.1 surround DTS-HD MA (24bit/192kHz)
・ 7.1 surround DTS-HD MA (24bit/96kHz)
・ 2.0 stereo LPCM (24bit/192kHz)

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:06:00
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
エドヴァルド・グリーグ:
1. ピアノ協奏曲 イ短調 作品16
2. トロールハウゲンの婚礼の日 作品65-6
3. アルバムのページ作品28より 第1曲 変イ長調、第2曲 ヘ長調
4. 愛の歌(エロティク)作品43-5
5. 春に寄す(Til varen)
6. ヴァイオリンソナタ 第3番 ハ短調 作品45
【演奏】
1)パーシー・グレインジャー(Duo-Art music rolls,1921) レックス・ローソン(ピアノリスト)
 クリスチャンサン交響楽団、ロルフ・グプタ(指揮)
2-4)エドヴァルド・グリーグ(Phonola music rolls,1906) レックス・ローソン(ピアノリスト)
5)パーシー・グレインジャー(Duo-Art music rolls,1919) レックス・ローソン(ピアノリスト)
6)オイヴィン・ビョロ(Vn)、チャールズ・パーキン(Pianola,1900) レックス・ローソン(ピアノリスト)
【録音】
2009年2月 クリスチャンサン大聖堂(クリスチャサン,ノルウェー)
制作:ヴォルフガング・プラッゲ
録音:ハンス・ペーテル・ロランジュ

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Allegro molto moderato
    2. 2.
      Cadenza
    3. 3.
      Adagio
    4. 4.
      Allegro moderato molto e marcato
    5. 5.
      No. 6, Wedding day at Troldhaugen (Bryllupsdag pa9Troldhaugen)
    6. 6.
      F
    7. 7.
      No. 5, Erotic (Erotik)
    8. 8.
      No. 6, To the Spring (An den Fruhling)
    9. 9.
      Sonata for Violin and Piano No. 3 in C minor, Op. 45
    10. 10.
      Sonata for Violin and Piano No. 3 in C minor, Op. 45
  2. 2.[Blu-ray Audio]

作品の情報

商品の紹介

注目の新フォーマット続々リリース! 2Lの最先端技術で今は亡き巨匠グレインジャーとグリーグの演奏が甦る
2009年2月、ロルフ・グプタ指揮クリスチャンサン交響楽団は、オーストラリア生まれの伝説的ピアニスト、“今は亡き”パーシー・グレインジャー(1882-1961)を独奏者にグリーグのイ短調ピアノ協奏曲を録音しました。演奏に使われたのは、グレインジャーが1921年にAeolian社のプレーヤーピアノ、「Duo-Art Pianola」のために行った録音です。イギリスの「Pianola Institute」から運ばれた「Duo-Art Pianola」をSteinway Model Dピアノと合体させ、グレインジャーの録音をパンチ穴に変換し、ダイナミックスとルバート情報をエンコードしたピアノロールをセット。エンコードされた情報を再現するためのメカニズムの操作を「コンサート・ピアノリスト」の第一人者、レックス・ローソンが受け持って、録音セッションが始まりました。
グレインジャーは、グリーグの理解者であり、よき友人として知られます。このアルバムで「Duo-Art」のグレインジャーと共演するのはロルフ・グプタ。クリスチャンサン交響楽団の芸術監督。シベリウス・アカデミーのヨルマ・パヌラらに指揮を学び、ピリオド楽器と現代楽器によるバロック音楽と古典時代の音楽、ヘンツェ、ベリオ、マグヌス・リンドベリらの現代曲を主なレパートリーとしています。
このアルバムには、1906年、グリーグがライプツィヒを訪れて「Phonola」のために録音したロールによる《トロールハウゲンの婚礼の日》など数曲の小品も収録されました。グレインジャーの「Duo-ar」と違い「Phonola」はダイナミックス情報をもっていないため、ローソンの付け加えた強弱が録音に反映されています。
アルバムの最後には、ノルウェー国立オペラ管弦楽団コンサートマスター、オイヴィン・ビョロ(1974-)が1900年の録音と共演したヴァイオリンソナタ第3番も一緒に収録されました。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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