クラシック
SACDハイブリッド

チャイコフスキー: 「ロメオとジュリエット」, 「くるみ割り人形」組曲, 序曲「1812年」 / 小林研一郎, アーネム・フィルハーモニー管弦楽団

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2009年03月18日
国内/輸入 国内
レーベルExton
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EXCL-00024
SKU 4526977050245

構成数 : 1枚

【曲目】
チャイコフスキー:
 「ロメオとジュリエット」
 「くるみ割り人形」組曲
 序曲「1812年」
【演奏】
小林研一郎(指揮)
アーネム・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
2008年11月27-29日 アーネム・ムシス・サクルム・コンサートホール(「ロメオとジュリエット」、序曲「1812年」)
2005年4月6日 ナイメーヘン,コンセルトヘボウ・デ・フェレエーニヒング(「くるみ割り人形」組曲)
[2ch High-Quality SACD/DSDレコーディング]

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

―アーネム・フィル来日記念盤― 小林研一郎が描く、チャイコフスキー・スペクタクル。
2007年3月に来日し、大盛況のうちに幕を閉じた、小林研一郎率いるアーネム・フィル来日コンサート。2009年も、あの熱狂コンサートが再来! そのコンサートに先駆けての来日記念盤です。当盤ではチャイコフスキーの名曲を贅沢に集め、最終トラックには今回の来日で日本フィルとの大迫力の合同演奏が期待される大注目曲、序曲「1812年」を収めています。小林は手兵アーネム・フィルを堂々と導き、曲の構成をしっかりと捉えた演奏ながらも、劇的な演奏を作り上げています。特に、ロシア情緒たっぷりのチャイコフスキーならではの旋律は秀逸に響かせており、感動を誘います。そして、最後には高らかに歌い上げる金管にのって、燦然と鳴り続ける鐘の音と、大砲とが大迫力のうちに轟きます。まさしくコバケンならではの成せる圧巻たる一大スペクタクルがここに登場です。 [コメント提供;オクタヴィア・レコード]
発売・販売元 提供資料

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