クラシック
SACDハイブリッド

マーラー: 交響曲第2番「復活」、第10番よりアダージョ

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2008年12月26日
国内/輸入 輸入
レーベルLSO Live
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 LSO0666
SKU 822231166627

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:40:00

【曲目】
マーラー:
1. 交響曲 第2番 ハ短調「復活」
2. 交響曲 第10番 嬰へ短調 より アダージョ
【演奏】
エレーナ・モシュク(S)、ズラータ・ブルィチェワ(Ms)
ロンドン交響合唱団
ワレリー・ゲルギエフ(指揮)、ロンドン交響楽団
【録音】
1)2008年4月20,21日 2)2008年6月5日 ロンドン,バービカンホール (ライヴ)
[DSD5.0 マルチチャンネル ステレオ]
プロデューサー:ジェイムズ・マリンソン
エンジニア:ニール・ハッチンソン&ジョナサン・ストークス

  1. 1.[SACDハイブリッド]
  2. 2.[SACDハイブリッド]

作品の情報

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商品の紹介

話題騒然のマーラー・シリーズ第5弾 ゲルギエフ&ロンドン響による「復活」
「予測できないことこそが特徴」(フィナンシャルタイムズ紙)と云われるゲルギエフ&ロンドン響によるマーラー・シリーズの第5弾は、2008年4月に行われた第2番「復活」。
全5楽章からなる「復活」は、絶望の淵そのものというべき葬送行進曲に始まり、美しくおだやかな第2楽章、自作歌曲「パドヴァの聖アントニウス」と相関関係にある第3楽章を経て、深々としたアルト朗唱による「原光」、ついに、クロップシュトックの復活讃歌をモチーフに、合唱を大掛かりに動員して感動的なフィナーレで閉じられるという、きわめてドラマティックで明快な内容となっています。
シリーズでこれまで聴かせてきたように、速めのテンポを基調とするストレートで剛直なゲルギエフのアプローチは、長大な作品を一掴みに聴かせようとするもので、こうした曲想にふさわしいと思われます。なお、ソリストにいずれも当シリーズでは初めて、実演や録音でもおなじみの手兵マリインスキー劇場のチームより迎えているのも注目されるところです。
カップリングは、2008年6月に行われた第10番のアダージョ。当日前半のプログラムとして第9番全曲と同日に演奏されたもので、ここでも速めのテンポが特徴となっています。LSOの弦楽セクションは「非の打ち所がなかった」(クラシカルソース・ドットコム)と伝えられており、こちらも大いに期待が持てる内容といえそうです。 [コメント提供;キングインターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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