Rock/Pop
Blu-spec CD
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シルク・ディグリーズ<完全生産限定盤>

4.9

販売価格

¥
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在庫状況 について

フォーマット Blu-spec CD
発売日 2008年12月24日
国内/輸入 国内
レーベルSony Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-20031
SKU 4547366042825

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:19

1976年作品。

  1. 1.[Blu-spec CD]
    1. 1.
      何て言えばいいんだろう
      00:03:00

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    2. 2.
      ジョージア
      00:03:55

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    3. 3.
      ジャンプ・ストリート
      00:05:12

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    4. 4.
      あの娘に何をさせたいんだ
      00:03:51

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    5. 5.
      ハーバー・ライト
      00:05:58

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    6. 6.
      ロウダウン
      00:05:16

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    7. 7.
      イッツ・オーヴァー
      00:02:49

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    8. 8.
      明日に愛して
      00:03:15

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    9. 9.
      リド・シャッフル
      00:03:41

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    10. 10.
      ウィアー・オール・アローン
      00:04:16

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    11. 11.
      何て言えばいいんだろう (ライヴ) <ボーナス・トラック> (Previously Unreleased)
      00:03:24

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    12. 12.
      ジャンプ・ストリート (ライヴ) <ボーナス・トラック> (Previously Unreleased)
      00:05:05

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

    13. 13.
      イッツ・オーヴァー (ライヴ) <ボーナス・トラック> (Previously Unreleased)
      00:03:37

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      編曲: David Paich

作品の情報

メイン
アーティスト: Boz Scaggs

オリジナル発売日:1976年

商品の紹介

時代の香りを伝える、AORを代表する一枚であり、ボズの最高傑作。プロデュースはEW&Fのプロデューサーであったジョー・ウィザートで、彼はジェフ・ポーカロなど後にTOTOとなる若いロス周辺のミュージシャンを起用し、その洗練されたサウンドでボズを一躍トップ・スターへと押し上げます。洒落たサウンドに留まらず、アルバム・ジャケットのイメージも一新したボズは、流行の先端をいくロッカーとなりました。「ウィアー・オール・アローン」「ハーバー・ライト」「ロウダウン」など名曲中の名曲が収録され、アルバム・チャートでは2位を記録。シングル「ロウダウン」3位、「リド・シャッフル」11位、「何て言えばいいんだろう」42位、「イッツ・オーヴァー」38位など立て続けに、ヒットを飛ばしました。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

10件のレビューがあります
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このジャケットとこの中の音楽は、私が生涯で一番衝撃を受けたアルバムです。
このジャケットを飾るだけでも絵になりますし、このアルバムの音楽を聴けば、彼の他のアルバムが欲しくなるでしょう。
2025/05/04 てるさん
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有名シェフのレストランで豪華なフルコースを食べているような、贅沢な気分にさせてくれる極上アルバムだ。
個人的に一番のお気に入りは4枚目のシングルとしてリリースされた「リド・シャッフル」。剛健なロック・サウンドの逸品だ。エッジの効いた極太のベースの刻みに始まり、煽るようにブラスが絡む。まるで都市高速をノン・ストップで走っているような疾走感が漂っている。インターチェンジ手前のコーナーでは、波打つようにループするキーボードが待ち受ける。
耽美な“港の灯”も素晴らしい。黒い夜の海の水面に揺らぐ仄か光たちが瞬いている。穏やかにそよぐ潮風、夜空に輝く金星、ラジオから流れる懐かしいメロディー…。シルクのような口当たりのお酒でも飲みながら聴いていたい逸品だ。
0
「なんて言うたらええんやろ〜?」く〜っ、ボズ兄やん、一生ついていきます!!!AOR童貞をあなたに捧げて本当によかった(笑)。爽やかなサマブリーズ、僕の横にはあなたの面影、こんな気持ちになったのはいつぶりだろう・・・。大人による、大人のための音楽(AOR帯っぽく書いてみました)。
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