J-Pop
SACDハイブリッド

彼女

4.6

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2008年07月23日
国内/輸入 国内
レーベルポニーキャニオン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PCCA-60020
SKU 4988013511149

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:47

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      シャッター
      00:05:18

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    2. 2.
      気付かれないように
      00:05:59

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 吉俣良 (Ryo)

    3. 3.
      キラキラ
      00:05:05

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    4. 4.
      キスする前に
      00:04:35

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 根岸孝旨

    5. 5.
      深海冷蔵庫
      00:05:33

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    6. 6.
      17の月
      00:04:46

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    7. 7.
      その目に映して
      00:04:22

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    8. 8.
      ひとりよがり
      00:04:04

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 根岸孝旨

    9. 9.
      あられ
      00:05:39

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    10. 10.
      スター
      00:05:08

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    11. 11.
      恋ひ明かす
      00:04:41

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 根岸孝旨

    12. 12.
      雲は白リンゴは赤
      00:04:11

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    13. 13.
      ある日のひまわり
      00:04:06

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

    14. 14.
      00:05:20

      録音:Studio

      歌: aiko
      作詞: aiko
      作曲: aiko
      編曲: 島田昌典

作品の情報

メイン
アーティスト: aiko

オリジナル発売日:2006年08月23日

商品の紹介

CX系ドラマ『がんばっていきまっしょい』主題歌「キラキラ」、映画『あらしのよるに』主題歌「スター」他を収録した通算7枚目のアルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

〈恥ずかしくないのが恋〉なんてちょっと照れくさい言葉もサラッと歌い上げちゃう潔さ、そして初期の作品にはなかった〈大人の女〉な風格も随所に見え隠れ。1年半ぶり、嬉しい7枚目のアルバムが到着です。女子はもちろん、男子さえも感情移入させる彼女の表現力は相変わらず。大貫妙子や松任谷由実まで引き合いに出しても決して劣ることのない普遍的な〈珠玉のポップス〉、全14話の恋の物語です。
bounce (C)馬嶋 亮
タワーレコード(2006年09月号掲載 (P96))

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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aikoさんの7枚目のアルバム。タイトルを観ただけでもaikoさんらしさで溢れていてワクワクします。とくにおすすめの曲は「気付かれないように」「瞳」です。2曲とも静かな曲なんですが、メロディーの綺麗さに感動しました。「気付かれないように」のサビが切なすぎます。「瞳」は静かに幸せな気持ちを噛みしめて聴ける曲です。こんな曲に迎えられた赤ちゃん、幸せ過ぎます。
2020/05/06 さーこさん
0
aiko7枚目のアルバムはドラマ主題歌になった3.やシングル12.といったキャッチーな楽曲が並ぶポップなaiko節が炸裂している。とは言えハイライトはなんと言ってもラストの瞳。リリース前からタイアップがつきお茶の間に流れ続けた本曲は日本人の琴線に触れるメロディメイカーとしての彼女の本領が発揮された名曲。
2020/04/30 狂犬さん
0
7枚目のオリジナルアルバム。「シャッター」の歌詞の"切りすぎた前髪〜"のところは全女子がわかるー!と共感することでしょう。友達の赤ちゃんに贈ったという名曲バラード「瞳」も収録。リリースされたのは夏。aikoのアルバムはいつも私に、そして移りゆく季節に寄り添い、日常にBGMをつけてくれる。学校の帰り道にたくさん聴いた大切な作品です。
2020/04/17 umiusagiさん
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