オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CDアルバム

Bruckner: Symphony No.7 WAB.107 (Original Version) (5/24/2007) / Dennis Russell Davies(cond), Linz Bruckner Orchestra

4.0

販売価格

¥
1,090
税込

¥ 164 (15%)オフ

¥
926
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2008年08月26日
国内/輸入 輸入
レーベルARTE NOVA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 88697319902
SKU 886973199022

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:03:00

【曲目】
ブルックナー: 交響曲 第7番 ホ長調 WAB107[原典版]
【演奏】
デニス・ラッセル・デイヴィス(指揮)、リンツ・ブルックナー管弦楽団
【録音】
2007年5月24日 リンツ,ブルックナーハウス大ホール (ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Allegro moderato
    2. 2.
      Adagio. Sehr feierlich und sehr langsam
    3. 3.
      Scherzo. Nicht schnell - Trio. Etwas langsamer
    4. 4.
      Finale. Bewegt, doch nicht zu schnell

作品の情報

商品の紹介

─D.R.デイヴィス&リンツ・ブルックナー管弦楽団 ブルックナー:交響曲全集・第3回発売(3タイトル)─
名匠クルト・ヴェス、クルト・アイヒホルンのもとで育まれてきた深遠なブルックナー演奏の伝統。
これぞ本場のオーケストラにしか出せないブルックナーの神髄!

交響曲第7番は、ブルックナーの交響曲の中でも最も人気のある作品で、しかもブルックナーの生前にその作曲家としての名声を確立させた記念碑的な作品である。交響曲第6番の完成後すぐ、1881年9月末から第1楽章の作曲が開始された。第2楽章のクライマックス部分を書いていた時期、1883年2月13日に最も尊敬していたリヒャルト・ワーグナーが死去し、その悲しみの中で同楽章コーダが書き上げられ、第184小節以下をワーグナーのための「葬送音楽」と読んだ。全曲の完成は1883年9月。1884年12月、ニキシュ指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による初演は大成功を収め、ブルックナーに交響曲作曲家としての本格的な名声をもたらした。
[コメント提供;BMGジャパン]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
4.0
0%
100%
0%
0%
0%
ノヴァーク版ではあるが第2楽章のあのうるさいシンバルとトライアングルがないので(ティンパニのみ入っている)聴きやすい。デイヴィスのブルックナーは最初の頃の8番や4番は第1稿で良かったが3番で1889年稿になってガッカリさせられたが今回の3枚はまずまずである。ティンパニのみの追加なら許せるのではないか?他にもインバルやブロムシュテット、古いところではアーベントロートも同様で名演であった。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。