クラシック
SACDハイブリッド

J.S.Bach: St.Matthew Passion (Bach's Last Performing Version, 1742)

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2008年02月27日
国内/輸入 輸入
レーベルLinn
構成数 3
パッケージ仕様 -
規格品番 CKD313
SKU 691062031325

構成数 : 3枚
合計収録時間 : 02:40:00

【曲目】
J.S.バッハ: マタイ受難曲 BWV.244 (1742年頃バッハ最終演奏版)
【演奏】
ニコラス・マルロイ(福音史家/テノール)
マシュー・ブルック(イエス/バス)
スーザン・ハミルトン(ソプラノ)
セシリア・オズモンド(ソプラノ)
クレア・ウィルキンソン(アルト)
アニー・ギル(アルト)
マルコム・ベネット(テノール)
ブライアン・バナタイン=スコット(バス)
ジョン・バット(指揮)、ダンディン・コンソート&プレーヤーズ
【録音】
2007年9月3-6日 グレーフライアーズ教会(エジンバラ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
  2. 2.[SACDハイブリッド]
  3. 3.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

マタイ受難曲の1742 年頃バッハ最終演奏版が登場!
その存在が噂されながらもベールに包まれていた『ヘンデルの「メサイア」の1742年ダブリン初演版』の録音を実現させ、音楽史に新たな1ページを刻んだジョン・バットとダンディン・コンソート・プレーヤーズが新たに打ち出すのはバッハの「マタイ受難曲」。
通常「マタイ受難曲」の演奏に用いられるのは「1736年版」が一般的となっているが、今回バット&ダンディン・コンソートが取り上げたのは「1736年版」とは異なる「1742年頃バッハ最終演奏版」!この「1742年頃バッハ最終演奏版」は、バッハ自身によって声楽、器楽の両部分に改定が加えられ1742年頃に行われた上演で用いられたと伝えられている版なのである。またバット&ダンディン・コンソートは前作ヘンデルの「メサイア」でも初演版となる「1742年」の楽譜を用いており、今回のマタイ受難曲の録音と「1742年」でリンクしているところも興味深い。超一流のソリスト陣が集った演奏の仕上がりや価値はもちろんのこと、前作「メサイア」でも大絶賛を受けたリン・レコーズが世界に誇るハイクオリティ・サウンドも見逃せない重要なポイント。これまでとは一味違う「1742年版」の「マタイ受難曲」。バット&ダンディン・コンソートの新たな挑戦に注目必至!バッハ・ファン&マタイ・ファン要チェック!2007年9月3日~6日、グレーフライアーズ教会(エジンバラ)での録音。[コメント提供;(株)東京エムプラス]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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