クラシック
SACDハイブリッド

Gershwin: An American in Paris; Ravel : Piano Concerto for Left Hand (5/2006, 1,3/2007) / Pascal Roge(p), Bertrand de Billy(cond), Vienna RSO

0.0

販売価格

¥
2,790
税込

¥ 419 (15%)オフ

¥
2,371
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2011年03月01日
国内/輸入 輸入
レーベルOehms Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OC623
SKU 4260034866232

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:00

【曲目】
ガーシュイン: パリのアメリカ人/ラプソディー・イン・ブルー
ラヴェル: 左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調
【演奏】
パスカル・ロジェ(p)
ベルトラン・ド・ビリー(指揮)、ウィーン放送交響楽団
【録音】
2006年5月、2007年1月&3月 ウィーン,ORFオーストリア放送局ゼンデザール

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

20世紀初頭の同時代に生き、時代の寵児として活躍したラヴェルとガーシュウィンのピアノ協奏曲を
フランスの名手ロジェが快演した話題の録音、第2弾!

パスカル・ロジェは、フランスのピアニズムを代表する名演奏家として地位を確立している。プーランク、サティ、フォーレ、サン=サーンス、特にラヴェルの演奏は、その優雅さ、美しさ、デリケートなフレージングによって特徴づけられ、いまや彼の名は"フランス・レパートリーの名演奏"と同等の意味を持つ。
このディスクはそのロジェが、ラヴェルとガーシュウィンの記念イヤーに向けて満を持して録音した「ガーシュウィン&ラヴェル:ピアノ協奏曲」(OC601)に続く第2弾。同時代を生き、1928年に初めてアメリカを訪れたラヴェルが53歳の誕生日プレゼントの代わりに「ガーシュウィンに会って演奏を聴きたい」と希望したことで実現した2人の邂逅、同年のパリでの再会、ガーシュウィンがラヴェルに弟子入りを希望した等々、2人には接点や共通点(脳手術後1937年没、生涯独身、存命中から人気作曲家、今もなおその作品が愛され続けていること)も多く、2人の作品を並べて収録することによって、同じ時代に生み出されたそれぞれの作品の本質を、ラヴェルを最も得意とするロジェのヴィルトゥオジティが鮮やかに切り拓いた新たな名演がここに登場。2007年2月にウィーン放送交響楽団の日本公演で初来日を果たし、日本でも大きな注目を浴びたフランスの指揮者ベルトラン・ド・ビリーの、絶妙なサポートも見事な必聴のアルバムです。[コメント提供;BMGジャパン]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。