クラシック
SACDハイブリッド

ベートーヴェン: 交響曲第3番「英雄」、「エグモント」序曲、「コリオラン」序曲

0.0

販売価格

¥
2,790
税込

¥ 419 (15%)オフ

¥
2,371
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

構成数 : 1
合計収録時間 : 01:01:00

【曲目】
ベートーヴェン:
 交響曲 第3番 「英雄」
 コリオラン序曲
 エグモント序曲
【演奏】
ベルトラン・ド・ビリー(指揮)
ウィーン放送交響楽団
【録音】
2006年 ORF ゼンデザール

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

世界が注目する指揮者の最右翼,ベルトラン・ド・ビリー,日本デビューを前に聴く期待の公演曲「エロイカ」登場!

○ベルトラン・ド・ビリーは1965年パリ生まれ。ロンドンのコヴェント・ガーデン王立歌劇場(1995),ベルリン州立歌劇場(1996),パリ・バスティーユ・オペラ(1996),ブリュッセル・モネ劇場(1996),ハンブルク州立歌劇場(1997),バイエルン州立歌劇場(1997)と立て続けにヨーロッパ一流のオペラ・ハウスにデビューし高い評価を得る。2001年にはジュネーヴ大劇場,2002年夏ザルツブルク音楽祭でもデビューを飾り国際的な名声を獲得する。
○アメリカにはドミンゴの招きで1997年にワシントン・オペラでグノーの「ロメオとジュリエット」で,1998年にはメットにも同作品で,そして同年ロサンジェルス・オペラでも「カルメン」でデビューを飾った。その後メットには2001年,2002年,2003年にも登場し,2005年には「サムソンとデリラ」,「トゥーランドット」,「ロメオとジュリエット」を指揮した。
○ウィーン国立歌劇場でも数多くの演目を定期的に指揮しているが,各国のオーケストラも指揮しており,名門バルセロナ・リセウ大劇場の首席指揮者もつとめた(1999年~2004年)。2002年には,ウィーン放送交響楽団の首席指揮者・芸術監督をつとめているが,2006年からは改修になった伝統のウィーン・アン・デア劇場のレジデント・オーケストラの活動にも加わっている。
○このディスクはそのド・ビリーと手兵ウィーン放送交響楽団との新アルバムで,彼の日本デビューとなる同響とのコンサートのメイン・プログラムである「エロイカ」と序曲2曲。モーツァルト:ダ・ポンテ3大オペラに始まり,出身地フランスの近代音楽,オーケストラの本拠地ウィーンのシューベルト,声楽つき大作ベルリオーズ:レクイエムと立て続けに注目すべき録音を行ってきた彼らが,いよいよ真価を問うレパートリー,ベートーヴェンを取り上げた。ウィーンの伝統を踏まえながら,引き締まったアンサンブル,磨き上げたディテールと音の透明性が見事な出来映えで,ウィーンの音楽シーンに新風を吹き込んでいる彼らのフレッシュで感動に満ちた名演に仕上がっている。 [コメント提供;BMGジャパン]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2011年03月01日
国内/輸入 輸入
レーベルOehms Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OC621
SKU 4260034866218

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。