クラシック
CDアルバム
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オルフ:カルミナ・ブラーナ<アンコールプレス限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年12月02日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-5150
SKU 4988005460578

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:01:56

【曲目】
オルフ: カルミナ・ブラーナ
【演奏】
ジューン・アンダーソン(ソプラノ)
フィリップ・クリーチ(テノール)
ベルント・ヴァイクル(バリトン)
シカゴ交響合唱団
グレン・エリン児童合唱団
シカゴ交響楽団
ジェイムズ・レヴァイン(指揮)
【録音】
1984年7月 シカゴ
[デジタル録音]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      カルミナ・ブラーナ おお、運の女神よ おお、運命の女神よ
      00:02:40
    2. 2.
      カルミナ・ブラーナ おお、運の女神よ 運の女神の傷手を
      00:02:36
    3. 3.
      カルミナ・ブラーナ 第1部:初春に 春の愉しい面ざしが
      00:04:06
    4. 4.
      カルミナ・ブラーナ 第1部:初春に 万物を太陽は整えおさめる
      00:02:39
    5. 5.
      カルミナ・ブラーナ 第1部:初春に 見よ、今や楽しい
      00:02:41
    6. 6.
      カルミナ・ブラーナ 芝生の上で おどり
      00:01:36
    7. 7.
      カルミナ・ブラーナ 芝生の上で 森は花さき繁る
      00:03:10
    8. 8.
      カルミナ・ブラーナ 芝生の上で 小間物屋さん、色紅をください
      00:03:28
    9. 9.
      カルミナ・ブラーナ 芝生の上で 円舞曲
      00:04:17
    10. 10.
      カルミナ・ブラーナ 芝生の上で たとえこの世界がみな
      00:00:56
    11. 11.
      カルミナ・ブラーナ 第2部:酒場で 胸のうちは、抑えようもない
      00:02:16
    12. 12.
      カルミナ・ブラーナ 第2部:酒場で むかしは湖に住まっていた
      00:03:38
    13. 13.
      カルミナ・ブラーナ 第2部:酒場で わしは院長さまだぞ
      00:01:39
    14. 14.
      カルミナ・ブラーナ 第2部:酒場で 酒場に私が居るときにゃ
      00:03:06
    15. 15.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い 愛神はどこもかしこも飛び廻る
      00:03:46
    16. 16.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い 昼間も夜も、何もかもが
      00:02:10
    17. 17.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い 少女が立っていた
      00:02:37
    18. 18.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い 私の胸をめぐっては
      00:02:09
    19. 19.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い もし若者が乙女と一緒に
      00:00:57
    20. 20.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い おいで、おいで、さあ来ておくれ
      00:01:02
    21. 21.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い 天秤棒に心をかけて
      00:02:31
    22. 22.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い 今こそ楽悦の季節
      00:02:21
    23. 23.
      カルミナ・ブラーナ 第3部:愛の誘い とても、いとしい方
      00:00:52
    24. 24.
      カルミナ・ブラーナ ブランツィフロール(白い花)とヘレナ アヴェ
      00:02:02
    25. 25.
      カルミナ・ブラーナ 運命の女神、全世界の支配者なる おお、運の女神よ
      00:02:41

作品の情報

商品の紹介

ヴァイタリティ溢れるリズムと明快さを特徴とする作風で知られる作曲家、オルフ。レヴァインの指揮は、オーケストラとコーラスを完全に掌握して、作品の持つエネルギーを見事に噴出させ、雄大なスケールで鮮やかに作品を描き出している。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

ヴァイタリティ溢れるリズムと明快さを特徴とする作風で知られるオルフ。彼の出世作となった《カルミナ・ブラーナ》は、バイエルン地方ボイレン(ブラーナ)の修道院に伝わる中世の世俗的な歌集(カルミナ)の詩を用いて作曲され、全世界に彼の名を知らしめました。レヴァインの指揮はオーケストラとコーラスを完全に掌握して作品の持つエネルギーを見事に噴出させ、中世に生きた人々の生活や感情を雄大なスケールで鮮やかに描き出しています。
タワーレコード(2009/04/08)

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