クラシック
SACDハイブリッド

ベートーヴェン: 交響曲第9番《合唱付》

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2006年10月04日
国内/輸入 輸入
レーベルBIS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BISSA1616
SKU 7318599916163

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:06:00

【曲目】
ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125「合唱付」
【演奏】
オスモ・ヴァンスカ(指揮)、ミネソタ管、ミネソタ・コラーレ
ヘレナ・ユントネン(Sop)、カタリナ・カルネウス(Ms)、ダニエル・ノルマン(Ten)、ニール・デイヴィス(Bs)

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

予想をはるかに上回る凄さ~ヴァンスカの「第9」!
SACDハイブリッド盤。シベリウスで名を売ったヴァンスカがアメリカのオーケストラと始めたベートーヴェンの交響曲シリーズ、楷書風ながらボルテージの高い演奏が世界中で評判を呼んでいます。今回は待望の「第9」。これが予想以上に個性的で、物凄い面白さ。比較的小編成なうえSACD ハイブリッドによる抜群の録音の良さで隅々まで見通せるうえ、リズムの切れ味が良いため迫力とスピード感(殊に第1楽章とフィナーレ)にも欠けていません。まさに21 世紀の「第9」出現と申せましょう。[文面提供;(株)キング・インターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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賛否が分かれる演奏ですね。伝統的な重量感、ゆったりとした第9を求めるユーザーには到底受け入れがたいでしょう。私もその1人になります。今時の第9と言えるかもしれませんが、私は、この曲目に関してはやはりオーソドックスなドイツの伝統あるどっしりとした演奏を好みます。バーゲン品でよかった。聴いてて途中違和感を感じて再生をやめてしまった。
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