クラシック
CDアルバム
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ラヴェル:ラ・ヴァルス/ビゼー:「アルルの女」組曲第1番/第2番/交響曲第1番:ジャン・マルティノン指揮/シカゴ交響楽団/ユージン・オーマンディ指揮/フィラデルフィア管弦楽団:TOWER RECORDS RCA PRECIOUS SELECTION 1000<タワーレコード限定>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年02月10日
国内/輸入 国内
レーベルRCA、タワーレコード
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TWCL-3012
SKU 4997184865524

構成数 : 1枚

【曲目】
1)ラヴェル:ラ・ヴァルス
2)ビゼー:交響曲 ハ長調
3)    :「アルルの女」組曲第1番
4)    :「アルルの女」組曲第2番
【演奏】
ジャン・マルティノン指揮、シカゴ交響楽団(1)
ユージン・オーマンディ指揮、フィラデルフィア管弦楽団(2‐4)
【録音】
1967年10月25日(1)
1974年3月27、28日(2)
1975年11月18日、1976年5月6、12日(3)
1975年11月18日、12月18日、1976年1月17日(4)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

マルティノンの「ラ・ヴァルス」は、日本未発売及び世界初CD化。シカゴ響とのコンビによってラヴェルの管弦楽曲を録音していましたが、「ラ・ヴァルス」はこれまでその存在が知られていなかったもの。後年のパリ管との演奏に較べても、シカゴ響の素晴らしいオーケストラ・サウンドによって、より一層、魅力のある演奏になっています。
オーマンディによる「交響曲ハ長調」も特典盤として出ただけであり、一般市販初発売となります。「アルルの女」共々、ブリリアントな輝きに満ちた青春の音楽を聴かせてくれます。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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マルティノンのラ・ヴァルスを聴いていると、まるで極上のシャンパンに酔ったような感じがします。オーマンディのビゼーもロマンチックな色彩の濃厚な美演。ビーチャムの名盤にも優るとも劣らぬものです。
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