販売価格
¥ 479 (15%)オフ
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2012年06月01日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Testament |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | SBT1210 |
| SKU | 749677121020 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:58:00
<収録曲>ブルックナー:交響曲第2番(1877年ノヴァーク版)
<演奏者>ジュリーニ指揮 ウィーン交響楽団
<録音>1974年

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。

でも今はこのジュリーニ盤が一番好きです。私は9番と組み合わせたタワレコSACD盤が音質は最高だと思います。タワレコ盤で聴くと1楽章の開始からあまりに美しくて天国に行き、ノックアウトされます。「精妙」ということばがぴったり。ぜひ聴いてみてください。
でもジュリーニが2・7・8・9番しかブルックナーを遺してくれなかったのが、ないものねだりなのですが残念です。私見では9番はシカゴ響・シュツットガルト響と演った演奏の方がジュリーニらしいかっちりした演奏でいいと思います。ウィーンフィル盤は、ウィーンフィルの伝統に引っ張られたあまったるい(ぬるい)演奏で私はあまり好みません。7・8番についても同じことが言えます。8番は世界中の若者が集まったワールド・フィルハーモニック・オーケストラの映像付きのDVDが気合が入りまくったがっちりした演奏で4楽章など手に汗握る凄演です。ジュリーニ-のかっこいいこと!