リアル / 8otto
リアル
8otto
07年のロック・シーンに於いてあまりに重要な一枚。しかしジャケットが惜しい。唯一、この作品に不満はジャケットのカッコ悪さ。(これは彼らの1977というPVにも言えるのだが、センスがない。) 既存の日本のバンドとは比較にならないグルーヴとメロディー。邦楽/洋楽、ロック/ダンスをクロスオーバーする、その特異な存在。 間違いなくこの作品は傑作であり、日本の音楽シーンをさらに更新していく一つの指針となる名盤だ。
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