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1989年にダイナソーJrを脱退、その後、セバドー、セントライトなどのグループで活躍をしたルー・バーロウがジョン・デイヴィスと結成したオルタナティヴ・ロック・デュオ。94年にアルバム・デビュー。97年の『デアー・トゥ・ビー・サプライズド』発表後、米国インディ・シーンで注目を集めることとなった。フォーキーなローファイ・サウンドが特徴。作品は他に99年『ワン・パート・ララバイ』など。
2012/08/30 (2019/07/30更新) (CDジャーナル)