アナ・マリア・ラビン

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ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊 『モーツァルト:歌劇《ポントの王ミトリダーテ》』 ベルリン国立歌劇場2022年上演、演出は宮城聰
ベルリン国立歌劇場によるモーツァルトの初期の傑作《ポントの王ミトリダーテ》の新演出が映像としてリリースされます。演奏は、マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊に、そしてタイトルロールのサモア出身のテーノル歌手ペネ・パティをはじめとした豪華歌手陣。さらに2007年4月からSPACの芸術総監督を務める演出家、宮城聰と日本制作チームによる上演です。ベルリン国立歌劇場が日本人演出家を招くのは同歌劇場280年の歴史上初めてのこと。日本語字幕付き
2024/10/10 16:00 注目アイテム
アラルコン&ミレニアム・オーケストラ、ナミュール室内合唱団によるヘンデル:セメレ(3枚組)
レオナルド・ガルシア・アラルコン指揮によるプロジェクトから、ヘンデルの“セメレ”の全曲録音が登場。歌手陣にはアナ・マリア・ラビン、マシュー・ニューリン、キアラ・スケラートなどが参加。古楽器の多彩な音色を効果的に聴かせながら、歌手たちの迫真の解釈を鮮やかなドラマに乗せてゆきます。アラルコンの面目躍如ともいうべき待望のヘンデル録音です
2021/12/15 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブルがモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”を録音!
2018年12月、本拠地グルノーブルのMC2にてモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”をライヴ収録しました。当作品は2013年2月に同団との来日公演でシューベルトの“未完成”とともに披露され話題となりました。版や編成にも並々ならぬこだわりをもつミンコフスキは、今回新モーツァルト全集に採用されたヘルムート・エーダー版(1985年)で演奏しています
2020/05/12 00:00 注目アイテム