シュトゥットガルト州立歌劇場管弦楽団

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コルネリウス・マイスターとシュトゥットガルト州立歌劇場による異形のワーグナー:歌劇“ローエングリン”!
斬新なプロダクションで欧州のオペラシーンに話題を呼ぶシュトゥットガルト州立歌劇場から、コルネリウス・マイスターが2018年に同歌劇場の音楽監督就任直後に上演、大胆な読み替え演出された“ローエングリン”が登場。演出はアールパード・シリング。日本語字幕付き
2020/11/04 00:00 注目アイテム
コルネリウス・マイスター&シュトゥットガルト州立歌劇場~ヘンツェ“歌劇「ホンブルクの公子」”の映像が登場
ヘンツェの歌劇“ホンブルクの公子”はハインリヒ・フォン・クライストの戯曲による全3幕の作品で、個人の自由と国家の法との間の矛盾という今日にも通じる重いテーマを扱っています。シンプルで奇抜な舞台に、現代物を得意とする実力派の歌手たちを配し、2018年からシュトゥットガルト州立歌劇場の音楽監督に就任したコルネリウス・マイスターが指揮を手掛け、2019年3月に上演されました。日本語字幕付き
2020/08/14 00:00 注目アイテム
シュトゥットガルト州立歌劇場のベッリーニ・シリーズ第三作は“歌劇「清教徒」”
シュトゥットガルト州立歌劇場のベッリーニ・シリーズ第三作目として、2018年7月に上演された“清教徒”の映像が登場。オリジナルの台本、筋書に異なる時代設定と登場人物の無意識の心理を露わにする演劇的なアプローチにより、レジーテアター(読み替え演出)の最前線を示すユニークな舞台となりました。日本語字幕付き
2019/04/23 00:00 注目アイテム
シュトゥットガルト・バレエ団による“オネーギン”(ジョン・クランコ振付)
シュトゥットガルト・バレエ団の芸術監督を務めた天才振付家ジョン・クランコの代表作“オネーギン”。出演はシュトゥットガルト・バレエ団を代表するプリンシパル、フリーデマン・フォーゲルとアリシア・アマトリアイン。2018年の来日公演にも登場したコンビです
2018/11/29 00:00 注目アイテム
シュトゥットガルト・バレエ団による“ロミオとジュリエット”(ジョン・クランコ振付)
数多くのバレエ団に上演されてる名作“ロミオとジュリエット”。このクランコ版はひときわロマンティックな振付として好まれています。ジュリエットには、今最もシュトゥットガルト・バレエ団の中で勢いのある若手エリサ・バデネスとデヴィッド・ムーア
2018/11/29 00:00 注目アイテム