エンシェント室内管弦楽団

検索結果:11件
カテゴリで絞り込む
ロバート・レヴィン、エガー&アカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック/モーツァルト:ピアノ協奏曲第25番&第27番、他~ついに完結!
長い中断の後、2023年春にレーベルを変えて突如再開したレヴィン&AAMによるモーツァルト:ピアノ協奏曲の全曲録音が遂に今作で完結。収録曲は、第25番K.503と第27番K.595。ピアノ協奏曲のカデンツァはここでもレヴィンの即興によるもの。カップリングにはコンサートアリア 「どうしてあなたを忘れられよう…心配しないで、愛する人よ」K.505を収録
2024/05/09 00:00 注目アイテム
ロバート・レヴィン、カミングズ、チチッチ&アカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック/モーツァルト:ピアノ協奏曲第6番&第8番、他
長い中断の後、2023年春にレーベルを変えて突如再開したレヴィン&AAMによるモーツァルト:ピアノ協奏曲の全曲録音。第4集は1776年にザルツブルクで作曲された協奏曲を集めています。今回は、これらの作品に取り組むにあたり「チェンバロとフォルテピアノの中間的な存在でクラヴィコード的な性格もある」タンジェント・ピアノを使用。3台の鍵盤楽器のための協奏曲ではフォルテピアノとチェンバロを加えることで3種の音色が生み出す華麗な効果が生まれ、各パートの音の動きを追いやすくなりました
2024/01/24 00:00 注目アイテム
ロバート・レヴィン、カミングズ&アカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック~モーツァルト:ピアノ協奏曲第7番&第10番、他
長い中断の後、2023年春にレーベルを変えて突如再開したレヴィン&AAMによるモーツァルト:ピアノ協奏曲の全曲録音。第3集は複数楽器のための協奏曲がテーマで、2台ピアノのための協奏曲2篇に加え、レヴィンが補筆完成した協奏曲楽章を収録しています(K.242は3台ピアノ用の協奏曲をモーツァルトが2台ピアノ用に編曲したもの)
2023/09/29 00:00 注目アイテム
ロバート・レヴィン&アカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック~モーツァルト:ピアノ協奏曲第5番、教会ソナタ、ほか
ロバート・レヴィンとアカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック(AAM)によるモーツァルト:鍵盤楽器のための協奏曲全集、再開第2作はピアノ協奏曲第5番のソロを歴史的考証に基づいてオルガンで演奏。レヴィンが「復元」した協奏曲楽章の初録音も含む、注目の内容です。(ナクソス・ジャパン)
2023/05/09 00:00 注目アイテム
注目の企画が再始動!ロバート・レヴィン、エガー&アカデミー・オヴ・エンシェント・ミュージック~モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番&第24番
ホグウッドとAAMが、モーツァルト研究家でピアニストのロバート・レヴィンを迎えて1993年に開始したピアノ協奏曲全集の録音。8枚をリリースして2001年を最後に途絶えていたプロジェクトが、指揮者はホグウッドからリチャード・エガーに代わって再開します。記念すべき第1弾はロマンティックな第2楽章で有名な第21番と、数少ない短調作品でドラマティックな曲想と充実した楽器編成を持つ第24番。カデンツァはもちろんレヴィン作
2023/01/27 00:00 注目アイテム
世界初録音!エガー&エンシェント室内管~ドゥシーク:荘厳ミサ曲
ボヘミア出身の作曲家ドゥシーク(デュセック)の、珍しい声楽作品“荘厳ミサ曲”を収録。存命中には演奏された記録がなく、恐らくこのリチャード・エガーによる上演が世界初演となります。落ち着いた雰囲気を醸しだす冒頭のキリエに始まり、全体的に明るさを帯びた美しい曲で、どこかモーツァルトを思わせる軽やかさもあります
2021/01/26 00:00 注目アイテム
リチャード・エガー&エンシェント室内管によるヘンデル:ブロッケス受難曲(レオ・ドゥアルテによる新校訂版)(3枚組)
リチャード・エガーとエンシェント室内管弦楽団が2年間に渡って取り組んできた、ヘンデルの“ブロッケス受難曲”全曲の登場です。今回は、新たに発見された手稿譜も用いたオーボエ奏者レオ・ドゥアルテによる新校訂版を使用。エリザベス・ワッツ、ロバート・マレー、ティム・ミードを始めとしたバロック作品に定評のある歌手を起用し、エガーの指揮による演奏で収録されています
2019/11/27 00:00 注目アイテム
オランダの若きリコーダー奏者ルーシー・ホルシュの2枚目のアルバム!『バロック・ジャーニー』
目覚ましい活躍を見せる19歳のリコーダー奏者ルーシー・ホルシュ。デッカへの2枚目となるアルバムは、ヘンデルの“シヴァの女王の入場”やJ.S.バッハの“バディネリ”、パーセルの“ディドの嘆き”などを収録し、バロック時代のヨーロッパへの旅に私たちを誘ってくれます
2019/01/25 00:00 注目アイテム
3人の指揮者たちの演奏で完成した、初のピリオド楽器によるハイドン交響曲全集(35枚組)
これまでホグウッドが進めながら計画が中座したままとなっていた、ピリオド楽器によるハイドン交響曲全曲録音が、ブリュッヘン(エイジ・オブ・エンライトメント管と18世紀オーケストラの2団体)、ダントーネの録音を合わせ、遂に完成となりました
2016/02/18 16:00 注目アイテム
【限定盤】古楽の名レーベル『オワゾリール』1973年以降の名盤50枚BOX
「オワゾリール・レーベル」は1932年パリの出版社のレコード部門としてスタート。1953年からはデッカの協力で制作を行なうようになり、1973年からはデッカ傘下の古楽専門のレーベルとして発展を遂げ現在に至ります。このボックスは、バロック音楽の代表的な録音を50枚に収録した限定盤です。
2014/04/09 12:30 注目アイテム
秀逸!補筆合作版~ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団によるモツ・レク
イギリスの名門合唱団の自主レーベル「THE CHOIR OF KING'S COLLEGE」の第2弾は、モーツァルトのレクイエム。スティーヴン・クレオベリー&エンシェント室内管との共演。“ジュスマイヤー版&補作”による興味深い録音
2013/02/22 13:57 注目アイテム