カリアリ歌劇場管弦楽団

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チッルッフォ&カリアリ歌劇場管 『ボーイト:歌劇《ネローネ》』 初演100周年
トスカニーニの指揮で1924年にミラノ・スカラ座にて初演されてから100年。隠れた名作の発掘に定評のあるカリアリ歌劇場による2024年上演、ボーイトの遺作《ネローネ》の映像が登場。表題役を歌うのはジョージア出身のテノール、ミヘイル・シェシャベリゼ。演出のファビオ・チェレーザはフィレンツェ五月音楽祭やヴァッレ・ディトリア音楽祭などで活躍する気鋭の若手演出家です。日本語字幕付き
2024/10/11 15:30 注目アイテム
チッルッフォ&カリアリ歌劇場管/チレア:歌劇《グロリア》~世界初映像化!
フランチェスコ・チレア最後の名作歌劇《グロリア》。本作は、埋もれた歌劇作品の蘇演を旺盛に展開するサルデーニャのカリアリ歌劇場の新制作。世界初映像化です。表題役を歌うのは新星アナスタジア・バルトリ。チッルッフォ率いるカリアリ歌劇場のオーケストラが、チレアによるカンタービレと精緻な響きを活かしながら、優れた歌唱陣と共に作曲家最後の歌劇に新たな光をもたらしています。日本語字幕付き
2024/04/04 00:00 注目アイテム
レンツェッティ&カリアリ歌劇場によるレスピーギの知られざる“メルヘン・オペラ《眠りの森の美女》”
当時名声を馳せていた操り人形団「テアトロ・ディ・ピッコロ」が“眠りの森の美女”に付ける音楽をレスピーギに依頼。レスピーギは1934年にこれを歌劇へと改変しました。2017年に収録されたこの映像は、オリジナルの「人形劇」のテイストを生かしつつ、瀟洒な衣装や美しい照明を用いて、更に幻想的な物語としての仕上がりを見せています。日本語字幕付き
2020/02/17 00:00 注目アイテム
世界初映像収録!ネシュリング&カリアリ歌劇場~アントーニョ・カルロス・ゴメスの“歌劇《ロ・スキアーヴォ(奴隷)》”
ブラジル国民楽派の始祖と称される19世紀の作曲家アントーニョ・カルロス・ゴメス(1836-1896)。この歌劇《ロ・スキアーヴォ(奴隷)》は1889年にブラジルで初演されましたが時代と共に忘れ去られました。今回隠れた名作の発掘上演に意欲的に取り組むカリアリ歌劇場が2019年2月に蘇演。映像とCDで発売。映像は日本語字幕付き
2019/09/26 00:00 注目アイテム
カリアリ歌劇場で2016年に上演されたレスピーギの傑作オペラ“沈鐘”、初の映像化!
イタリアのカリアリ歌劇場で上演されたレスピーギの珍しいオペラ“沈鐘”が初映像化!2016年に上演され、神秘的で色彩豊かな舞台に、ヴァレンティーナ・ファルカス、マリア・ルイージア・ボルシ、アンジェロ・ヴィッラーリが出演、指揮はドナート・レンツェッティ。日本語字幕付き!
2018/05/15 00:00 注目アイテム