フランチェスコ・コルティ

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グリンゴルツ&コルティ 『J.S.バッハ:ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ(全6曲)』 2枚組 2025年10月16日発売
イリア・グリンゴルツとフランチェスコ・コルティ。2人の名手共演によりJ.S.バッハのヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全曲録音が登場。カップリングにはこのプロジェクトのために委嘱されたアメリカのバロック・ヴァイオリン奏者にして作曲家のアンドリュー・マッキントッシュによる“Tertia deficiens”を収録
2025/08/27 16:00 注目アイテム
ベルナルディーニ&ゼフィーロ・バロック・オーケストラのバッハ名演をBOX化!J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲、管弦楽組曲(3枚組)
イタリアの古楽器合奏団「ゼフィーロ」が2017~18年にリリースしたバッハの傑作管弦楽作品群が待望のBOX化!フランス宮廷音楽の流儀を意識した低いピッチが独特の味わいをもたらす『ブランデンブルク協奏曲集』、ゼフィーロならではの緊密なアンサンブルを活かしつつもダイナミックな音響対比が痛快な管弦楽組曲など、名演の連続です。リコーダーのオーバーリンガーやチェンバロのコルティ、トランペットのカッソーネなど豪華なソリスト陣にも注目!
2023/09/07 00:00 注目アイテム
フランチェスコ・コルティの新録音!『フレスコバルディと南イタリアの作曲家たち ~16-17世紀ナポリ前衛音楽の影響~』
イタリアのチェンバロ奏者フランチェスコ・コルティの新録音は、フレスコバルディと、影響を受けたであろう南イタリアの作曲家たちの作品を収録。バロック期のイタリアのモデルに基づく2台のチェンバロを駆使し、フレスコバルディに迫ります
2023/05/19 00:00 注目アイテム
テノールとバリトンの両方の声をもつマイケル・スパイアーズによるレア・アリア集第2弾!『コントラ=テノール』
このアルバムでは、バロック~モーツァルト時代の超絶テクニックを駆使した男声歌手のために書かれた作品が選ばれており、スパイアーズお得意の低音バリトンからハイテナーという音域を駆使した人間の声の絶対的な極限に挑んでいます。これらは、通常の歌手たちは喉を潰してしまうために決して行わないことです。さらにフランチェスコ・コルティと作品を協議し、世界初録音作品、初演版での歌唱など、様々に魅力が引き出されたアルバムに仕上がっています
2023/02/24 12:00 注目アイテム
話題沸騰のソプラニスタ、ブルーノ・デ・サのデビューアルバム!『仮装したローマ』
ブラジル出身のソプラニスタ(男性ソプラノ)、ブルーノ・デ・サは、女性ソプラノや、カウンターテナーとは異なる、独特の色彩や質感を帯びた声を持っています。ここには、女性が公共の劇場やオペラハウスの舞台で歌うことが禁じられていた時代(17~18世紀)のアリアを集めています。多くの曲が世界初録音となり、共演のフランチェスコ・コルティの指揮とチェンバロによるイル・ポモ・ドーロによって、優しい声から狂乱の場まで幅広い表現力を描き出しています
2022/07/13 00:00 注目アイテム
フランチェスコ・コルティ&イル・ポモ・ドーロによるバッハのチェンバロ協奏曲集第3集!
大好評のコルティとイル・ポモ・ドーロによるバッハのチェンバロ協奏曲集第3集!今作では2台のチェンバロのための協奏曲BWV1060-1062 の3曲に加え、冒頭の断片だけが残されているチェンバロ協奏曲BWV1059 をコルティ自身による再構成版で収録しています
2022/05/10 00:00 注目アイテム
マンドリン奏者ラファエレ・ラ・ラジョーネとイル・ポモ・ドーロが共演!『18世紀のマンドリン協奏曲集』
マンドリンの歴史的な素顔を解き明かすべく活動を続けるラファエレ・ラ・ラジョーネが、イル・ポモ・ドーロと録音した画期的な18世紀マンドリン協奏曲集。三つの異なるタイプの古楽器(一つは当時のオリジナル)を用い、バロック後期のヴィヴァルディからロマン派前夜のフンメルまで四つの重要な協奏曲を軸に、18世紀には舞台の主役として脚光を浴びたマンドリンの本来の姿に迫ります
2022/02/18 00:00 注目アイテム
フランチェスコ・コルティによるヘンデル:チェンバロ組曲集!“8つの組曲”全曲収録!(2枚組)
チェンバロ奏者フランチェスコ・コルティの新録音は、ヘンデルの鍵盤音楽世界と正面から向き合ったアルバムがARCANAから登場。名曲“8つの組曲”の全曲録音をメインに、ヘンデル自筆の鍵盤楽譜が残るオペラ序曲と、同時代ベイブルの編曲作品も演奏
2022/02/02 00:00 注目アイテム
コルティ&イル・ポモ・ドーロ、PENTATONEレーベル第3弾はヘンデル:カンタータ“アポロとダフネ”&“見捨てられたアルミーダ”
フランチェスコ・コルティとイル・ポモ・ドーロによるPENTATONE レーベル第3弾は、ヘンデルの若き時代の2曲の傑作カンタータ“アポロとダフネ”&“見捨てられたアルミーダ”です。ソリストはキャサリン・レウェクとジョン・チェスト。才気煥発な20代前半のヘンデルの躍動する音楽を圧倒的推進力で聴かせてくれるまたとない1枚です
2022/01/12 00:00 注目アイテム
新校訂版による初録音!ピオー参加、プランディ&ギスリエーリ合唱団によるロッシーニ:小ミサ・ソレムニス
ロッシーニ晩年の名作“小ミサ・ソレムニス”。2013年にロッシーニ財団から管弦楽版と併せて出版された、ダヴィデ・ダオルミ校訂版を使用した初録音盤です。プランディ指揮&ギスリエーリ合唱団に、サンドリーヌ・ピオーが参加。第1ピアノにはフランチェスコ・コルティが担当するなど、粒ぞろいのソリストたちと共に、この作品の魅力を最大限引き出しています
2021/09/01 00:00 注目アイテム
フランチェスコ・コルティ&イル・ポモ・ドーロによるJ.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集第2集
第1集がレコード芸術特選盤など高い評価を得たコルティ&イル・ポモ・ドーロによるJ.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集の第2集が登場。第2集にはコルティがバッハの自筆譜を丹念に研究した結果が結実しており、「室内楽のような親密さがあり、極小編成で演奏すべき」という結論に至った作品“第3番”、“第5番”、“第6番”、そして“フルート、ヴァイオリンとチェンバロのための三重協奏曲”が収録されております
2021/01/05 00:00 注目アイテム
フランチェスコ・コルティ~『バッハ家の音楽帳』~オリジナル手稿譜と当時の出版譜から再現する、バッハ一家の音楽の夕べ
名手フランチェスコ・コルティが再現する、バッハ一家の音楽の夕べ。ここで聴かせてくれるのは、「アンナ・マグダレーナ・バッハのための音楽帳」「W.F.バッハのためのクラヴィーア小曲集」「メラー手稿譜」「アンドレアス・バッハ写本」など、J.S.バッハが関わった手稿譜に含まれるものを中心に収録した内容です
2020/09/02 00:00 注目アイテム
鍵盤奏者フランチェスコ・コルティがイル・ポモ・ドーロと共演してJ.S.バッハの“チェンバロ協奏曲集”を録音!
1984年イタリア生まれの鍵盤奏者フランチェスコ・コルティがピリオド楽器オーケストラ『イル・ポモ・ドーロ』との共演で、J.S.バッハのチェンバロ協奏曲集を録音しました!2019年3月の録音で“第1、2、4、7番”を収録
2020/01/31 00:00 注目アイテム
オフェリー・ガイヤール&プルチネッラによるボッケリーニ・アルバム!ピオーも参加!(2枚組)
オフェリー・ガイヤールとプルチネッラがボッケリーニを録音。チェロ協奏曲、ソナタ、交響曲のほか、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーを迎えてボッケリーニの最高傑作のひとつ、弦楽五重奏とソプラノ独唱のための“スターバト・マーテル”も収録!
2019/02/06 00:00 注目アイテム
ハンガリーのソプラノ、エメーケ・バラートのソロ・アルバム!『私は歌いたい!(17世紀ヴェネツィアの歌曲集)』
17世紀イタリアで活躍した女性作曲家バルバラ・ストロッツィと彼女の師であったフランチェスコ・カヴァッリのアリアを中心に器楽作品を織り交ぜた作品集。バラートはノン・ヴィヴラートによる清冽な響きに見事なアジリタを加えた素晴らしい歌唱を披露しています。バックを務めるイル・ポモ・ドーロの活力溢れる伴奏も聴きどころ
2018/11/22 00:00 注目アイテム
古楽器アンサンブル「ゼフィーロ」がJ.S.バッハの“ブランデンブルク協奏曲(全曲)”を録音!ソリスト陣も豪華!(2枚組)
イタリア屈指の老舗古楽器集団ゼフィーロが遂に“ブランデンブルク協奏曲”を録音しました。全体にアップテンポでスリリングな音運びでありながら、a’=398Hzというかなり低めのピッチの落ち着いた響き。そしてマルチェッロ・ガッティやオバーリンガー、コルティといった独奏陣も豪華!
2018/08/27 00:00 注目アイテム