マリオ・ブルネロ

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マリオ・ブルネロ&マウロ・ヴァッリ 『チェロ・ピッコロのデュオによるバッハ』 2026年3月20日発売
マリオ・ブルネロと盟友マウロ・ヴァッリが奏でるチェロ・ピッコロによるバッハ。いずれも原曲はヴァイオリンあるいはチェロのための独奏作品ですが、ここで演奏されるのはグスタフ・レオンハルトによるチェンバロ用の編曲譜を元に、演奏者2人が一部に独自の改編も加えながら2本の弦楽器に置き換えたものです
2025/12/18 17:30 注目アイテム
ブルネロ、ディンド、ソッリマも参加!『ホルヘ・ボッソ:ブラザーズ』~アルゼンチンの名チェリスト、ボッソによる自作自演アルバム
アルゼンチンの名チェリスト、ホルヘ・A.ボッソによる自作自演アルバムがイタリアのDa Vinci Classicsから登場。チェロ三重奏と12挺のチェロのための“わが親愛なる兄弟よ”では、マリオ・ブルネロ、エンリコ・ディンド、ジョヴァンニ・ソッリマというイタリアを代表する3人の偉大なチェロの名手達が集結。そのほか、ホルヘ・A.ボッソによる多重録音、そして、シュヴァルツベルクによるバッハの無伴奏パルティータ第2番に混声合唱を融合させた注目作をカップリング
2024/05/23 00:00 注目アイテム
マリオ・ブルネロ/ヴァインベルク:無伴奏チェロ・ソナタ(全4曲)
マリオ・ブルネロの新録音は、愛用の名器マッジーニを用いて、20世紀無伴奏チェロ作品の傑作の一つ、ヴァインベルクのソナタ全4曲を録音しました。うち第2番は1965年に作曲され作品86として出版されましたが、ここでは1977年に大幅に改訂された版を収録しています
2024/02/14 00:00 注目アイテム
マリオ・ブルネロが4弦チェロ・ピッコロで弾く、バッハの協奏曲集!
マリオ・ブルネロは近年バロック期に使われていたという小型のチェロ(4弦チェロ・ピッコロ=ヴァイオリンと丁度1オクターヴ低い調弦となる楽器)をピリオド奏法で弾きこなし、ARCANAでのバッハの無伴奏曲集や二重奏ソナタ6曲の全曲録音しています。今回アカデミア・デッラヌンチアータとバッハの協奏曲6曲をチェロ・ピッコロで演奏!
2022/11/01 00:00 注目アイテム
マリオ・ブルネロ / J.S.バッハ:4弦チェロ・ピッコロによるヴァイオリン・ソナタ集 (2枚組)
ヴァイオリンの1オクターヴ下の調弦となる4弦のチェロ・ピッコロを手に、ブルネロはバッハがヴァイオリンのために作曲した無伴奏ソナタ&パルティータ6編を全曲録音、新鮮な音響体験として大きな話題を呼びました。今回の挑戦は「ヴァイオリンとオブリガート・チェンバロのためのソナタ」。今回の録音はガッリジョーニがバロック・チェロとガンバを使い分けて参加。同じくイタリア古楽界の実力派ロレッジャンがチェンバロとオルガンを使い分け参加しています
2021/07/22 12:00 注目アイテム
マリオ・ブルネロ、1回目のJ.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲が復刻!ベートーヴェン:チェロ・ソナタ全集もリリース!(各2枚組)
イタリアが誇るチェロ界の巨匠マリオ・ブルネロ。2009年にペルージャでセッション録音でバッハの無伴奏チェロ組曲全曲を再録音しており、このNAR Classicalから復刻となる1993年の演奏(ライヴ録音)は、自身1度目のまさに記念碑的録音です。さらに1996年録音のベートーヴェンのチェロ・ソナタ全集もリリース!
2020/12/15 00:00 注目アイテム
マリオ・ブルネロが4弦チェロ・ピッコロで奏でるタルテイーニ!『タルティーニとチェロ』~チェロ・ピッコロによる協奏曲とソナタ~
2020年はタルティーニ没後250年。ヴァイオリンのための作品がほとんどですが、ごくわずかながら低音弦楽器のために書かれた作品も残しました。今回イタリアを代表するチェロ奏者のひとりマリオ・ブルネロが小型4弦チェロで、チェロ協奏曲、近年発見されたというガンバのための作品に、門弟による合奏協奏曲編曲など充実したタルティーニ・アルバムをリリース
2020/09/29 00:00 注目アイテム
クレーメルとブルネロ、クレメラータ・バルティカによるベートーヴェンへのトリビュート・アルバム!『ルートヴィヒを探して』
ベートーヴェン生誕250年を記念する、趣向を凝らしたアルバムがまた一つ誕生!クレーメルとブルネロという二人の名手がタッグを組み、クレメラータ・バルティカと共に、晩年の弦楽四重奏曲を弦楽合奏版で収録。さらにベートーヴェンに触発され作曲されたジョヴァンニ・ソッリマ、レオ・フェレの近年の2作品をカップリング!
2020/09/04 00:00 注目アイテム
カルミニョーラとブルネロによる注目の共演作!『ヴィヴァルディ、J.S.バッハ、ゴルトベルク:ヴァイオリンとチェロ・ピッコロによる二重協奏曲集』
名手ジュリアーノ・カルミニョーラがARCANAレーベルに登場。マリオ・ブルネロとのデュオで、バッハとヴィヴァルディの二重協奏曲を収録!ブルネロは4弦のチェロ・ピッコロを使用しています。バッハの名曲“2つのヴァイオリンのための協奏曲”も収録!
2020/02/12 00:00 注目アイテム
マリオ・ブルネッロの新作は、なんと小型チェロを用いてJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ”を録音!(2枚組)
イタリアのチェロ奏者マリオ・ブルネッロの新録音は、18世紀にも存在していたテノール・ヴァイオリン(通常のヴァイオリン同様4弦で、1オクターヴ下の調弦)に相当すると考えられるアマティ・モデルの小型チェロを用いて、弓、弦のほか、演奏台にもこだわったJ.S.バッハの“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ”を録音
2019/09/10 00:00 注目アイテム