リンツ・ブルックナー管弦楽団

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ポシュナー/#bruckner2024プロジェクト~ 第13弾は交響曲第3番(第3稿/ノーヴァク版)
CAPRICCIOレーベルと国際ブルックナー協会の主導で、ブルックナーの生誕200年にあたる2024年までにブルックナーの全交響曲のすべての稿(バージョン)を録音しようという企画、 「#bruckner2024」の第13弾。第3番は第3稿/ノーヴァク版による録音が登場
2024/01/23 00:00 注目アイテム
ポシュナー/#bruckner2024プロジェクト~ 第12弾は交響曲第2番(第1稿/キャラガン版)
CAPRICCIOレーベルと国際ブルックナー協会の主導で、ブルックナーの生誕200年にあたる2024年までにブルックナーの全交響曲のすべての稿(バージョン)を録音しようという企画、 「#bruckner2024」の第12弾。第2番は第1稿のウィリアム・キャラガン校訂版による録音が登場
2023/12/19 00:00 注目アイテム
ポシュナー/#bruckner2024プロジェクト~ 第11弾は交響曲第1番(第1稿/レーダー版)
CAPRICCIOレーベルと国際ブルックナー協会の主導で、ブルックナーの生誕200年にあたる2024年までにブルックナーの全交響曲のすべての稿(バージョン)を録音しようという企画、 「#bruckner2024」の第11弾。第1番はトーマス・レーダー版による録音が登場
2023/11/22 00:00 注目アイテム
ポシュナー/#bruckner2024プロジェクト~ 第10弾は交響曲第5番(ノーヴァク版)
CAPRICCIOレーベルと国際ブルックナー協会の主導で、ブルックナーの生誕200年にあたる2024年までにブルックナーの全交響曲のすべての稿(バージョン)を録音しようという企画、 「#bruckner2024」の第10弾。第5番はノーヴァク版による録音が登場
2023/09/27 00:00 注目アイテム
ポシュナー/#bruckner2024プロジェクト~ 第4弾は第4番“ロマンティック”(第2稿/コーストヴェット版)
ここで取り上げられているのは第4番の使用楽譜として最も一般的な第2稿(いわゆる1878/80年稿)で、新ブルックナー全集として出版されているベンジャミン・コーストヴェット校訂のもの(Korstvedt NBG III/1: 4/2、2019年出版)が使われています。また1878年にブルックナーが第2稿を完成させた際のフィナーレである「民衆の祭り Volksfest」と呼ばれる楽章も追加で収録し、CDのプログラム機能を使えば第2稿の最初の姿を聞くことが出来るようになっています
2022/03/24 18:00 注目アイテム
マルクス・ポシュナー/ブルックナー全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト~ 第3弾は第0番 ニ短調!
ブルックナーのすべての交響曲のすべての稿を録音しようという企画「#bruckner2024」の第3弾は「第0番」。この曲は第1番より後の1869年頃に完成されましたが、1895年にブルックナーが自作を整理した際に「Die Nullte(無効)」と書き込んで番号を与えませんでした。しかし、ブルックナーは楽譜を処分することなく残します。ブルックナー学者のホークショーは原盤解説書で「ブルックナーはこの作品の価値判断を後世に委ねたのではないか」と書いています
2021/12/23 00:00 注目アイテム
マルクス・ポシュナー/ブルックナー全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト~ 第2弾は第8番(1890)ノヴァーク版!
「#bruckner2024」の第2弾が早くも登場。最高傑作ともいわれる第8番(1890年版 ノヴァーク版第2稿)です。ポシュナーは、速めのテンポを採り全曲を約77分にまとめています。全体として引き締まった演奏ですが、第1楽章と第3楽章ではオーケストラを重厚に響かせているため、軽い印象を与えません。国内仕様盤には国際ブルックナー協会会員の石原勇太郎氏の日本語解説が付属します
2021/09/22 00:00 注目アイテム
マルクス・ポシュナー / ブルックナー全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト始動~ 第1弾は第6番!
ブルックナーの生誕200年である2024年までに全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト始動!プロジェクトはヴァージョン違いが存在しない第6番からスタートしますが、最新の校訂譜(未出版)を使用している点が注目されます。リンツ・ブルックナー管弦楽団と首席指揮者マルクス・ポシュナーの演奏です。国内仕様盤には国際ブルックナー協会会員、石原勇太郎氏の解説が付属します
2021/07/22 12:00 注目アイテム
ASVレーベル録音復刻!カスパール・リヒター&リンツ・ブルックナー管~コルンゴルト作品集(4枚組)
ドイツの指揮者カスパール・リヒターがリンツ・ブルックナー管弦楽団を指揮し、1990年代から2000年代初頭にかけて、ASVレーベルに録音した一連のコルンゴルト録音を復刻!リヒターはコルンゴルトの作品を得意としており、これらの演奏は「コルンゴルト・ルネッサンス」の先駆けとなったものの一つ。あまり耳にすることのないレパートリーが数多く含まれた貴重な演奏です
2020/03/02 00:00 注目アイテム
【入荷済】フィリップ・グラスの2017年新作、交響曲第11番を盟友D.R.デイヴィスが世界初録音!
グラスとデイヴィスの結びつきは1980年代初めに遡りますが、2002年にリンツ・ブルックナー管弦楽団の首席指揮者となって以来、作曲家、オーケストラ、指揮者の関係が盛んとなりました。2017年にデイヴィスが15年にわたる同職を退任するのに伴い、グラスはブルックナー管弦楽団とデイヴィスとともに達成したことに別れを告げる新しい交響曲の作曲を決意しました
2018/10/12 00:00 注目アイテム
ルノー・カピュソンによるフィリップ・グラスの“ヴァイオリン協奏曲第1番”!
フランス出身の世界的ヴァイオリニスト、ルノー・カピュソンが現代音楽作曲家フィリップ・グラスの“ヴァイオリン協奏曲第1番”を録音!カップリングには バーンスタインが1954年に作曲した“セレナード”を収録した注目盤!
2017/02/07 00:00 注目アイテム
現代音楽入門にもおすすめ~グラス:交響曲第10番
今回の交響曲は、青少年オーケストラという特異な団体への作品という事で、グラスが交響曲で培ってきた「未知への挑戦」というより、これまでの『グラスへの回帰』が行われており、現代音楽への優しい誘いが特徴です
2015/07/02 15:27 注目アイテム
待望の再発売~クルト・アイヒホルン/ブルックナー:交響曲選集
巨匠、クルト・アイヒホルン/リンツ・ブルックナー管弦楽団による『ブルックナー:交響曲選集』が、この度、装いを新たに再リリース。最新技術『HRカッティング』による音質向上に加え、特典CD&購入特典も興味津々です
2011/11/17 20:48 注目アイテム