フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団

フランス国立放送フィルハーモニック管弦楽団

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ラトリー、イスキエルド、リントゥ&フランス放送フィル、ほか/カイヤ・サーリアホ:地球の影、魂の城、真実の炎、贈り物
2023年に亡くなったフィンランド出身の作曲家、カイヤ・サーリアホの作品集。80年代からはパリに移住しスペクトル楽派の影響を強く受けるなど、フランスとも強いつながりのあった彼女は2017年のプレザンス音楽祭で大きく取り上げられており、その時のライヴ録音がこのアルバムの中心となっています。(ナクソス・ジャパン)
2024/01/11 00:00 注目アイテム
ブロック&フランス国立管、エトヴェシュ&フランス放送フィル/トリスタン・ミュライユ:水源の分有、影の大地
1991年からラジオ・フランスが主催しているプレザンス音楽祭。毎年様々な同時代音楽を紹介し、多くの世界初演も行っているこの音楽祭のライヴ音源を中心としたシリーズ。フランス出身でスペクトル楽派の作曲家、コンピューターやエレクトロニクスを使用した作曲の先駆者として知られるトリスタン・ミュライユの管弦楽作品集。22分を超える大作2曲を収録。(ナクソス・ジャパン)
2024/01/11 00:00 注目アイテム
ゲルネとミッコ・フランク&フランス放送フィルのショスタコーヴィチ録音第1弾!交響曲第14番“死者の歌”
マティアス・ゲルネと、ミッコ・フランク指揮フランス放送フィルハーモニー管弦楽団が、ショスタコーヴィチが残したバスと管弦楽のための作品のリリースを開始。第1弾は“交響曲第14番「死者の歌」”。ソプラノにはアスミク・グリゴリアンが参加しています。カップリングは“5つの断章 Op.42”
2023/09/12 00:00 注目アイテム
ミッコ・フランク&フランス放送フィルによるドビュッシー第2弾!“海”&“夢ごこち(管弦楽編曲歌曲集)”
ALPHAレーベルからの、ミッコ・フランクとフランス放送フィルによるドビュッシー第2弾録音が登場。前作同様声楽を伴う管弦楽曲と純粋な管弦楽曲の組み合わせ。今回はロビン・ホロウェイが“忘れられたアリエッタ”や“3つの歌曲”などを管弦楽伴奏の歌曲集に仕立てた“夢ごこち - ポール・ヴェルレーヌの詩による10の歌曲”に、“海”を収録。歌曲を歌うのはフランスのソプラノ、ヴァンニーナ・サントーニ
2023/04/28 00:00 注目アイテム
正規初出音源!マリユス・コンスタン指揮のブルックナー:交響曲第7番 1971年ステレオ・ライヴ!
1925年、ブカレヒトに生まれたコンスタン。その後。パリ音楽院でメシアン、ブーランジェ、オネゲルら20世紀を代表する作曲家に師事し、1963年には現代音楽アンサンブル「アルスノヴァ」を設立したことでも知られる音楽家です。作曲家、編曲家としてのキャリアだけでなく指揮者としても活躍しました。1971年3月16日、オリヴィエ・メシアン・ホール、スタジオ104におけるライヴ収録。フランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出復刻!
2022/12/06 00:00 注目アイテム
ミッコ・フランク&フランス放送フィル~ストラヴィンスキー:春の祭典、カプリッチョ、八重奏曲
ミッコ・フランクと手兵フランス放送フィルハーモニー管弦楽団による、ストラヴィンスキー!名曲“春の祭典”に、ピアノのナターリア・ミルステインを迎えて録音した“カプリッチョ”、フランス放送フィルのメンバーによる“八重奏曲 ~8つの管楽器のための”の3曲を収録
2022/07/21 00:00 注目アイテム
ミッコ・フランク&フランス放送フィルによるドビュッシー!“選ばれた乙女”、“交響的断章「聖セバスティアンの殉教」”、“夜想曲”
ミッコ・フランクとフランス放送フィルの新録音はドビュッシー。透明感溢れる“選ばれた乙女”、彩色豊かな“夜想曲”、室内楽的なアンサンブルと大管弦楽の響きの対比を堪能する“「聖セバスティアンの殉教」からの交響的断章”の3曲を録音
2022/02/18 00:00 注目アイテム
ミッコ・フランク&フランス放送フィルによるR.シュトラウス:ブルレスケ、交響詩“死と変容”、管楽器のためのセレナード
ミッコ・フランクと音楽監督を務めるフランス放送フィルによる色彩豊かなリヒャルト・シュトラウス。ネルソン・ゲルナー参加の“ブルレスケ”のほか、交響詩“死と変容”、“管楽器のためのセレナード”の3曲を収録。ALPHAレーベルとラジオ・フランスの共同企画第2弾
2021/04/16 00:00 注目アイテム
ヒラリー・ハーンがパリ所縁の3作品を録音!『パリ~ショーソン・ラウタヴァーラ・プロコフィエフ』
ミッコ・フランクが首席指揮者を務めるフランス国立放送フィルハーモニーのアーティスト・イン・レジデンスを2018-19年に務めたヒラリー・ハーンがパリ所縁の3作品を録音。1896年にパリで初演されたショーソンの詩曲、1923年にパリで初演されたプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番、そして2019年に当CDの顔合わせでパリで初演されたラウタヴァーラの2つのセレナードを収録しています
2021/01/25 00:00 注目アイテム
生楽器での録音は初!ディアクン、マントヴァーニ、ロフェ&フランス放送フィル、パリ音楽院管~ピエール・アンリ:第10交響曲~ベートーヴェンを讃えて
2017年に亡くなったフランス実験電子音楽の巨匠ピエール・アンリが、ベートーヴェンの9つの交響曲をコラージュした大規模な作品。今回初めて、アンリ自身が熱望していた生楽器による録音が登場。3人の指揮者が3つに分けたオーケストラをフルに活用し、全く違うテンポで重ね合わせていきます。ブックレットには、ヘッドフォンで立体的な音響を体験できるバイノーラル・ヴァージョンのダウンロード・リンク付き
2020/08/03 00:00 注目アイテム
ミッコ・フランク&フランス放送フィル~フランク:交響曲ニ短調&交響詩“人、山上で聞きしこと”
フランス放送フィルとAlphaの共同制作第1弾!フィンランドの指揮者ミッコ・フランクと、彼が2015年から音楽監督を務めるフランス放送フィルとのフランクの“交響曲ニ短調”録音が登場。カップリングは交響詩“人、山上で聞きしこと”
2020/03/03 00:00 注目アイテム
ミッコ・フランク&フランス放送フィルによるラヴェルのオペラ“子供と魔法”とドビュッシーの“カンタータ”!
ミッコ・フランク&フランス放送フィルと、サビーヌ・ドゥヴィエルやナタリー・シュトゥッツマン、ロベルト・アラーニャなど豪華歌手陣が贈る、ラヴェルの幻想オペラ「子供と魔法」とドビュッシーのカンタータ。2016年4月にパリで行われた演奏会のライヴ録音!
2017/03/06 00:00 注目アイテム
イーゴリ・ストラヴィンスキー:《春の祭典》
パリでのあのスキャンダラスな初演から100年。
2013/11/08 10:00 コラム
【ALTUS】20世紀の巨匠ワルター、絶頂期の「パリ・ライヴ」(3タイトル)
1955、56年、ワルターがフランス国立放送管を指揮したシャンゼリゼ劇場のライヴ録音が真性オリジナル音源より過去最高の音質で蘇ります。フランス国立視聴覚研究所音源提供で、「ドン・ファン」も欠落なしの“完全版”
2013/07/04 12:41 注目アイテム
色彩感あふれるチョン・ミョンフン&フランス放送フィルのラヴェル
楽曲の色彩感を引き出すテクニックに卓越したチョン・ミョンフンにとってまさにうってつけといえるラヴェルの管弦楽作品集。「ボレロ」も収録!「左手のためのピアノ協奏曲」では、フランスの名ピアニスト、ロジェ・ムラロが参加
2013/05/02 18:59 注目アイテム