スティーヴン・コヴァセヴィッチ

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アルゲリッチ Live 第16集~アバドとのプロコフィエフ第3番、デュトワとのラヴェル、コヴァセヴィチとのバルトーク、他(2枚組)
DOREMIのアルゲリッチ貴重音源集第16弾。ロンドン・シンフォニエッタとのハイドン(1980年6月6日/ミラノ)、アバド&フランス国立管とのプロコフィエフ第3番(1969年11月12日/パリ)、デュトワ&ローザンヌ室内管とのラヴェル(1959年1月19日/ローザンヌ)、1979年4月22日/アムステルダム・リサイタル、1967年6月5日/ベルガモ・リサイタル、コヴァセヴィチとのバルトーク:2台ピアノと打楽器のためのソナタ(1977年5月8日/アムステルダム)を収めた2枚組
2023/07/10 00:00 注目アイテム
アルゲリッチ Live 第15集~テンシュテット&NDRとのシューマン:ピアノ協奏曲&ショパン:同第2番、他(2枚組)
DOREMIのアルゲリッチ貴重音源集第15弾。L.マルタン指揮スイス・ロマンド管とのショパン:ピアノ協奏曲第1番(1959年9月25日/ジュネーヴ)、テンシュテット指揮北ドイツ放送響とのショパン:同第2番(1979年6月18日/キール)、シューマン:同(1980年5月12日/シュトゥットガルト)、スティーヴン・コヴァセヴィチとのリサイタル(1977年5月8日/アムステルダム)、1973年4月17日/ニューヨークでのリサイタルを収録した2枚組
2023/05/17 00:00 注目アイテム
スティーヴン・コヴァセヴィッチ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8, 14, 17, 21番(アナログLP盤)
1992~2003年にアビイロード・スタジオで録音された「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集」は、感情を音楽の流れに乗せ、ストレートな表現を聴かせます。また楽想の変わるときなどの絶妙なテンポ・ルバートが独特な流れを作り出しており、彼らしい表現ともいえましょう。その中から代表的4曲の題名付きソナタとパガテルOp.126を、180gアナログLP盤として数量限定プレスでの発売となります
2021/04/23 12:00 注目アイテム
諏訪内晶子も参加!アルゲリッチと豪華な仲間たちによるライヴBOX!『アルゲリッチ・ウィズ・フレンズ 2018ハンブルク・ライヴ』(7枚組)
一期一会の贅沢な共演!2018年の夏にドイツのハンブルクで行われた、アルゲリッチと豪華な仲間たちによるライヴを集めた7枚組。マイスキー、ハンプソン、コヴァセヴィチ、ジルベルシュテイン、パパヴラミといった大御所から、ボジャノフ、コヌノヴァ、ワイラースタインなど世界中が注目する若手まで登場。諏訪内晶子と酒井茜も参加。白黒ながら写真も満載の約100ページに及ぶ欧文ブックレット入り
2019/08/02 00:00 注目アイテム
これがラスト!マルタ・アルゲリッチ&フレンズ『ライヴ・フロム・ルガーノ2016』(3枚組)
アルゲリッチと親しい仲間たちが名曲・秘曲の数々を披露する、毎年恒例のルガーノ・フェスティヴァルのライヴ。残念ながら2016年の今回でこの音楽祭もフィナーレを迎えました。アルゲリッチによるラヴェルの“ピアノ協奏曲”にベートーヴェンの“合唱幻想曲”、コヴァセヴィチとの2台ピアノで“牧神の午後への前奏曲”など今まで以上に濃密な内容となっています!
2017/07/10 00:00 注目アイテム
マルタ・アルゲリッチ/ワーナー・クラシックス録音集(CD20枚組)
最近のヴェルビエ音楽祭の一連のライヴ録音を除いて、1965年から2006年にかけて3つのレーベルに残した40年間の軌跡を振り返る格好のBOX。多彩な共演者とのインタープレイには、あらためて目をみはらされること請け合いです
2016/09/08 00:27 注目アイテム
スティーヴン・コヴァセヴィチ75歳記念~フィリップス録音全集(25枚組 / 限定盤)
コヴァセヴィチは1940年ロサンゼルス生まれのピアニスト。1961年ウィグモア・ホールで国際的なデビュー後、ロンドンを本拠に演奏活動を行っています。ここには彼の活動の前半期にあたるフィリップス専属時代、1968年から1983年までの録音が集成されています。
2015/07/08 13:30 注目アイテム
『EMI MASTERS』~名門レーベルに待望の新シリーズ登場
  EMIクラシックスのミッド・プライスのメイン・カタログに新シリーズがリリースされます... 続きを読む
2010/02/15 20:41 注目アイテム