ヴラディーミル・フェドセーエフ

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アンドレイ・コルサコフ『ヴァイオリンのための幻想曲&小品集<完全限定生産盤>』2025年9月下旬発売~早世の天才ヴァイオリニストの遺産復活!
ソ連の天才ヴァイオリニスト、アンドレイ・コルサコフ(1946~1991)の貴重な録音が復刻。海外ツアーや自身が設立し芸術監督を務めたアンサンブルで活躍しましたが、1991年に脳卒中に倒れ44歳の若さで急逝しました。ここでは1979~90年録音の小品を集めています
2025/08/27 00:00 注目アイテム
Melodiya x Obsessionシリーズ~フェドセーエフ、シトコヴェツキー、グリンベルク、ボロディンSQ、コーガン、シュライヤー&リヒテル 2024年9月下旬発売
フェドセーエフ若き日のモスクワ放送民族楽器管との録音、伝説の名ヴァイオリニスト父シトコヴェツキーの2枚組、マリア・グリンベルクのベートーヴェン、ボロディンSQのチャイコフスキー、コーガン夫妻のヴァイオリン・デュオ、シュライヤー&リヒテルの“冬の旅”モスクワ・ライヴ~入手困難となっていた旧ソ連、メロディアの名演が蘇ります
2024/09/09 00:00 注目アイテム
フェドセーエフ&モスクワ放送交響楽団/チャイコフスキー: 後期三大交響曲集 メロディア保管のマスターテープより復刻!
「第5番」と「第6番」の2作品がメロディア(Melodiya)と日本のビクターとの共同で録音が行われ大きな話題を呼びました。また「第4番」は2曲から数年後となる1984年に同じくモスクワで録音が行われています。80年代のフェドセーエフとモスクワ放送交響楽団を代表する演奏として名高い「後期三大交響曲」。メロディア保管のマスターテープからの復刻
2024/02/16 00:00 注目アイテム
「名作コンシェルジュ」掲載!フェドセーエフ、ニコラーエワ/チャイコフスキー・ラスト・コンサート
1883年10月16日、チャイコフスキー自身が指揮して交響曲第6番“悲愴”を初演したコンサートは、その9日後にチャイコフスキーが亡くなったため、結果として彼の最後のコンサートとなりました。その100年後にフェドセーエフ指揮モスクワ放送交響楽団が大阪で、そのコンサートを再現したときのライヴ録音『チャイコフスキー・ラスト・コンサート』が2023年2月12日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
2023/02/12 10:00 セール&キャンペーン
〈タワレコ限定・高音質〉フェドセーエフ『JVC・デジタル・モスクワ・シリーズ』第3期 1991&93年録音 初SACD化(3タイトル)
2022年に生誕90年を迎えたウラディーミル・フェドセーエフ(1932.8.5-)の記念企画としまして、ビクターが1981年から93年にかけて主にモスクワで収録したモスクワ放送交響楽団との全ロシア音楽録音を、3期にわけてSACD復刻いたします。第3期はビクターが1991年に当時の最先端デジタル機器を使って「メロディア」と共同で録音した2タイトルと1993年の大阪ライヴの1タイトル。「K2」の技術を使い、CDマスターを192kHz/24bitにアップコンバートすることで原音の追求を図りました
2022/11/22 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉フェドセーエフ『JVC・デジタル・モスクワ・シリーズ』第2期 1989&90年録音 初SACD化(3タイトル)
2022年に生誕90年を迎えたウラディーミル・フェドセーエフ(1932.8.5-)の記念企画としまして、ビクターが1981年から93年にかけて主にモスクワで収録したモスクワ放送交響楽団との全ロシア音楽録音を、3期にわけてSACD復刻いたします。第2期はビクターが1989年と90年に当時の最先端デジタル機器を使ってロシアのレーベル「メロディア」と共同で録音した3タイトル。「K2」の技術を使い、CDマスターを192kHz/24bitにアップコンバートすることで原音の追求を図りました
2022/10/27 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉フェドセーエフ『JVC・デジタル・モスクワ・シリーズ』1981年録音 初SACD化(3タイトル)
2022年に生誕90年を迎えたウラディーミル・フェドセーエフ(1932.8.5-)の記念企画としまして、ビクターが1981年から93年にかけて主にモスクワで収録したモスクワ放送交響楽団との全ロシア音楽録音を、3期にわけてSACD復刻いたします。1981年当時、モスクワ放送交響楽団の創立50周年を記念して実現したのが今回の第1期で発売する3タイトル(アルバム数では6)。「K2」の技術を使い、CDマスターを192kHz/24bitにアップコンバートすることで原音の追求を図りました
2022/09/30 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉フェドセーエフ/交響曲録音集 キャニオンクラシックス原盤 5枚組SACDハイブリッド
2022年6月29日発売の「管弦楽曲録音集」に続き、今回の復刻も今年(2022年)に生誕90年を迎える日本でも人気の高いフェドセーエフのキャニオンクラシックス時代の音源のなかから、交響曲録音を取り上げます。1994年から97年にかけてモスクワで収録した5枚のアルバムを集成しました。なかでも4枚分を占めるショスタコーヴィチの交響曲6曲は圧巻で、いずれも重く厳しい演奏となっているのが特徴です。シリアル・ナンバー付700セット限定で発売いたします
2022/08/26 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉フェドセーエフ/管弦楽曲録音集 キャニオンクラシックス原盤 4枚組SACDハイブリッド
今年(2022年)に生誕90年を迎える日本でも人気の高いフェドセーエフのキャニオンクラシックス時代の音源のなかから、管弦楽曲のアルバム全4作を取り上げます。1990年代半ばにモスクワで収録した4枚のロシア管弦楽作品を、収録順に4枚組として集成しました。当時実際に収録した江崎氏をはじめとした制作陣による最新の高音質復刻をお楽しみください。シリアル・ナンバー付700セット限定で発売いたします
2022/06/10 12:00 注目アイテム
ホテーエフ、フェドセーエフ&チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラの名盤が再登場!『チャイコフスキー:ピアノと管弦楽のための作品全集』(3枚組)
1998年にKoch Schwannレーベルからリリースされ話題となったBoxが2011年にリマスタリングを施されヘンスラーから再登場。チャイコフスキーに執念を燃やすホテーエフとフェドセーエフがタッグを組んだ企画で、ピアノとオーケストラのための作品を完全に収めています。(キングインターナショナル)
2021/05/26 00:00 注目アイテム
フェドセーエフ&チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラの新録音!チャイコフスキー:交響曲第6番“悲愴”
旧ソ連時代に発足したモスクワ放送響の首席指揮者に就任して以来長年コンビを組む巨匠・フェドセーエフとチャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラによる演奏。お互いを知り尽くした者同士による名曲《悲愴》を、指揮者として円熟の境地に達しているフェドセーエフが、受け継がれる伝統の演奏をセッション録音。(avex-CLASSICS)
2021/02/15 00:00 注目アイテム
フェドセーエフ、五嶋龍、コトワ、シフリン、ホロストフスキー…Delosレーベルの近作23タイトルを新規取扱い!
1973年、ハリウッドを拠点に創立されたデロス・レーベルは、当初より録音の優秀性とアルバム作りのユニークさでクラシック愛好家を魅了してきました。新規取扱いアイテムの中にはデロスでお馴染みのローゼンバーガー、シフリン、ホロストフスキーといった面々に、フェドセーエフ、五嶋龍、コトワなどが新たに参加していることが注目されます
2018/06/08 00:00 注目アイテム
フェドセーエフ&チャイコフスキー響のショスタコーヴィチ:交響曲第4番&第15番
Reliefレーベルはライヴ音源によるフェドセーエフのショスタコーヴィチ交響曲を整備し、第1、3、7、8、10、13番をすでにリリースしています。今回待望の第4番と第15番が登場します!
2017/09/08 18:30 注目アイテム
フェドセーエフ&モスクワ放響の名映像!91年ライヴのチャイコフスキー作品集が廉価BOX化
交響曲全曲をはじめ、弦楽セレナード、ピアノ協奏曲(プレトニョフ)、ヴァイオリン協奏曲(トレチャコフ)、ロココ変奏曲(メネセス)など、チャイコフスキーの主要な作品がロシアのトップ・アーティスト達により演奏されています。
2017/01/05 12:30 注目アイテム
後期3大交響曲はCD初出音源! フェドセーエフのチャイコフスキー交響曲全集
1974年の就任から音楽監督、首席指揮者としてモスクワ放送チャイコフスキー交響楽団を40年率いてきたウラジミール・フェドセーエフ。このBOXセットは、1998年、1999年に録音されたチャイコフスキーの交響曲、及び管弦楽曲をまとめたものですが、交響曲第4、5、6番は、既発のCD音源ではなく、2009年ウィーンのムジークフェラインザールで行われた公演の録音です。
2014/07/18 20:30 注目アイテム
『Premium 999~ベリー・ベスト・クラシックス』全10タイトル登場
『Premium 999~ベリー・ベスト・クラシックス』本場の演奏陣、定評のある演奏家にこだわって厳... 続きを読む
2010/06/15 15:38 注目アイテム