フランス・モンブリゾン生まれの現代作曲家で、指揮者としても近現代音楽を中心としたレパートリーで活躍、フランス国立音響音楽研究所(IRCAM) の所長などを務めたピエール・ブーレーズ(1925~2016)。彼が自ら組織した演奏団体「アンサンブル・アンテルコンタンポラン」を率いて1980年10~12月、パリで録音した「ストラヴィンスキー:歌曲集」が2021年6月13日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
2021/06/17 00:00 セール&キャンペーン