アンサンブル・ディドロ

検索結果:6件
カテゴリで絞り込む
プラムゾーラー率いるアンサンブル・ディドロ、結成15周年記念盤!J.G.ゴルトベルク&W.F.バッハ:トリオ・ソナタ集
バロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーが2008年に設立したアンサンブル・ディドロは2023年で創設15周年を迎えました。この15周年記念盤では、彼らの中核レパートリーである「トリオ・ソナタ」という原点に立ち返り、バッハの弟子であり有名な変奏曲にもその名を残すヨハン・ゴットリープ・ゴルトベルクのトリオ・ソナタ(ゴルトベルク作と考えられている全4作)と、ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハのトリオ・ソナタ1曲を収録しています。日本語解説付き
2023/09/29 00:00 注目アイテム
プラムゾーラー率いるアンサンブル・ディドロによる『4声のソナタ集』~ゴルトベルク、ファッシュ、ヘンデル、ヤニチュ、テレマン
バロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーの自主レーベル、Audax Recordsより、3つの旋律楽器と通奏低音による4声の「カルテット・ソナタ」集がリリース!今回はゴルトベルク、ファッシュ、ヘンデル、ヤニチュ、テレマンの、ヴァイオリン×2、ヴィオラ、通奏低音からなる弦楽器編成の作品を選曲。日本語解説付き
2023/03/07 00:00 注目アイテム
ヨハネス・プラムゾーラー&アンサンブル・ディドロの新録音は「旅」がテーマ!『旅のコンチェルト』
バロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーは、自身のレーベルAudaxを立ち上げ、数々の知られざるバロック・レパートリーを発掘しています。最新アルバム『旅のコンチェルト』では、当時の名手たちが国境を越えた演奏旅行などで披露したと考えられるピゼンデルやバッハ、クレスなどの様々な作品を集成。主に小編成で、伴奏も平易でありながら、ソロの見せ所やトゥッティの効果が十分に発揮される佳曲が集められています
2022/09/22 00:00 注目アイテム
ヨハネス・プラムゾーラーの好企画!18世紀初期のフランスのヴァイオリン協奏曲集
バロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーの新録音はイタリアから伝わった「ヴァイオリン協奏曲」がどのようにフランスに受け入れられていったかを思い起こさせる好企画。フランス人作曲家として始めて出版されたジャック・オーベールのヴァイオリン協奏曲集からの作品や、ジャン=バディスト・カンタン(弟)の協奏曲、アンドレ=ジョセフ・エグゾデの輝かしい協奏曲、コメディー・フランセーズの幕間音楽として書かれたミシェル・コレットの“コンチェルト・コミック”などを取り上げています。日本語解説付き
2021/08/23 00:00 注目アイテム
ヨハネス・プラムゾーラー&アンサンブル・ディドロ~『3本のヴァイオリンのためのソナタ集』
バロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーとアンサンブル・ディドロによる新録音は、様々な時代・スタイルの「3本のヴァイオリン・ソナタ」を集成。古いものはガブリエリ、フォンタナ、パッヘルベル、パーセルなど、1600年頃のものから、約100年の間に作曲された作品が収録
2021/03/09 00:00 注目アイテム
プラムゾーラー&アンサンブル・ディドロの新録音!『ベルリン・アルバム ~ ベルリンのトリオ・ソナタ集』
18世紀の知られざるトリオ・ソナタを地域ごとにプログラムした「ドレスデン」、「パリ」、「ロンドン」に続くトリオ・ソナタ集!あえてフリードリヒ大王やC.P.E.バッハ以外を取り上げた、18世紀中頃の知られざるベルリンの音楽。日本語解説付き。ドレスデンとの違いを踏まえた当時のベルリンの音楽界について、プラムゾーラー自身による考察がブックレットに掲載
2020/08/07 00:00 注目アイテム