スタニスラス・ド・バルベイラク

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フィリップ・ジョルダン&ウィーン国立歌劇場、カイル・ケテルセン 『モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》』 2026年3月中旬発売
2021年12月、ウィーン国立歌劇場で上演されたバリー・コスキー演出の《ドン・ジョヴァンニ》。カイル・ケテルセンとフィリップ・スライが圧倒的な存在感を放ち、ハンナ=エリザベート・ミュラー、ケイト・リンジー、パトリツィア・ノルツら実力派キャストが物語を鮮やかに彩ります。日本語字幕付き
2026/01/29 14:00 注目アイテム
クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリク~スポンティーニ:抒情悲劇“ヴェスタの巫女”(2CD+BOOK)
クリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリクが、スポンティーニの出世作となった抒情悲劇“ヴェスタの巫女”を録音。マリナ・レベカ、バルベラック、クリストヤニス、ヴィチャクなど出演。独唱の細やかな節回しに適切に寄り添う古楽器オーケストラの音色も実に美しく、作品本来の魅力の諸相に迫った名演に仕上がっています
2023/03/30 00:00 注目アイテム
マリアンヌ・クレバッサによるフランスとスペインのオペラ・アリア&歌曲集!『セギディーリャ』
フランス出身のメゾ・ソプラノ歌手 マリアンヌ・クレバッサ。このアルバムは、フランスとスペインという彼女のルーツを探るもので、ビゼーやファリャ、マスネ、モンポウ、ラヴェルなどのオペラ・アリアと歌曲がセレクトされています。共演者たちと様々な表現を見せる見事な歌唱をご堪能ください
2021/08/12 13:30 注目アイテム
ミンコフスキによる日本公演とほぼ同キャスト!デュムソー&ボルドー・アキテーヌ国立管~ドビュッシー“ペレアスとメリザンド”
新型コロナ・ウイルスによるパンデミックが世界を覆う中、ボルドー国立歌劇場で再演が予定されていた“ペレアスとメリザンド”も公演中止となってしまいましたが、劇場はALPHAレーベルと組み、この作品の録音へと取り組むことになりました。このプロダクションは2018年にミンコフスキ指揮オーケストラ・アンサンブル金沢の演奏で日本でも披露され、今回ほぼ同じ歌手陣でのCDがリリースされます!
2021/07/29 00:00 注目アイテム
2019年10月にシャンゼリゼ劇場で上演されたロランス・エキルベイ&インスラ・オーケストラ、アクサンチュスによる『「魔弾の射手」プロジェクト』(CD+DVD)
2019年10月にパリのシャンゼリゼ劇場で上演されたエキルベイによる「魔弾の射手」プロジェクト。指揮者のロランス・エキルベイは、ウェーバーの歌劇“魔弾の射手”を、台詞とレチタティーヴォを省きながらも、重要な楽曲やアリア部分だけを残して、この作品の重要性を完全に再現していきます。CDではレチタティーヴォと一部の管弦楽部分を省き収録、DVDは全編収録
2020/12/18 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブルがモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”を録音!
2018年12月、本拠地グルノーブルのMC2にてモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”をライヴ収録しました。当作品は2013年2月に同団との来日公演でシューベルトの“未完成”とともに披露され話題となりました。版や編成にも並々ならぬこだわりをもつミンコフスキは、今回新モーツァルト全集に採用されたヘルムート・エーダー版(1985年)で演奏しています
2020/05/12 00:00 注目アイテム
ロランス・エキルベイの独創的プログラミング!、モーツァルトの魔法のトリックでいっぱいのキャバレー風なショー仕立てのアルバム『マジック・モーツァルト』
ロランス・エキルベイ15年間温めてきたモーツァルトの音楽によるコンセプト・アルバム!“魔笛”“フィガロの結婚”“ドン・ジョヴァンニ”のアリアやパントマイムの音楽をはさみながらキャバレー風なショーが繰り広げられます。サンドリーヌ・ピオーやレア・デザンドルなどが参加しています。このCDのセッション録音後の2020年1月末に演出付きのコンサート形式でも上演されました
2020/02/28 00:00 注目アイテム