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鍵盤奏者、指揮者。1926年ドイツプラウエン生まれ。81年没。11歳の時、ドレスデン聖十字架教会の音楽学校で学ぶ。46年ライプツィヒでシュトラウベ、ラミンらに師事。その後、聖トマス教会、ミュンヘンの聖マルコ教会のオルガニストを経て、53年ミュンヘン・バッハ合唱団を組織(管弦楽団は55年設立)、指揮活動に入る。『マタイ受難曲』の演奏で注目を集め、オルガン、チェンバロ奏者、指揮者として活躍。バッハ演奏家として名声を博す。
2012/08/30 (2015/01/16更新) (CDジャーナル)
J・S・バッハ:カンタータ第140番≪目覚めよ、と われらに呼ばわる物見らの声≫ カンタータ第147番≪心と口と行いと生きざまは≫ [SHM-SACD]<初回生産限定盤>
カール・リヒター
国内 SACD
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J.S.バッハ:カンタータ 第100番≪神なしたもうみわざこそ いと善けれ≫ 第8番≪いと尊き御神よ、いつわれは死なん≫ 第96番≪主キリスト、神の独り子≫<限定盤>
国内 CD
J.S.バッハ:カンタータ 第102番≪主よ、汝の目は信仰を顧みたもう≫ 第199番≪わが心は血の海に漂う≫ 第179番≪心せよ、汝の敬神の佯りにあらざるかを≫<限定盤>
J.S.バッハ:カンタータ 第10番≪わが心は主をあがめ≫ 第9番≪われらに救いのきたれるは≫ 第187番≪彼らみな汝を待ち望む≫<限定盤>
J.S.バッハ:カンタータ 第104番≪イスラエルの牧者よ、耳を傾けたまえ≫ 第12番≪泣き、歎き、憂い、怯え≫ 第108番≪わが去るは汝らの益なり≫<限定盤>
J.S.バッハ:カンタータ 第111番 ≪わが神の欲し給うことつねに起こり≫ 第81番≪イエス眠り給いて、われ何をかのぞむべきか≫ 第82番≪われは足れり≫<限定盤>
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