ブリティッシュ・フォーク・シーンで注目される英女性シンガー・ソングライター、レイチェル・ダッドがディス・イズ・ザ・キットことケイト・ステーブルスと結成したユニット。のちに、フィドルのVIRPI KETTUが加入し、本格的な活動を開始。パブやライヴハウスのほか数々のフェスティヴァルに出演し、高い評価を得ている。ケイトがフランス、VIRPIがカナダに転居したものの、レイチェルとケイトを中心に活動を続けている。2006年10月、アルバム『RECORDING WITH THE WINDOW OPEN』をリリース。
2013/05/10 (2018/01/19更新) (CDジャーナル)