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第9回――夢見る阿智本

ヤングな耳で聴くアダルト盤

連載
ロック! 年の差なんて
公開
2008/12/18   00:00
更新
2008/12/18   17:52
ソース
bounce 305号(2008年11月25日発行)
テキスト
文/阿智本 悟


BUFFALO SPRINGFIELD 『Again』 Atco(1967)

ニール・ヤングって、初めからソロのアーティストじゃなかったんだ! こんなにもバンドで激しくアコギを弾きまくるロックもあるんだね。これは僕的にかなり新鮮かも。

 

STEPHEN STILLS 『Stephen Stills』 Atlantic(1970

ニール・ヤングのライヴァル? ニールほどアクが強くなく、オルガンとかも入ってて、もっとポップな感じだね。ジミヘンにクラプトンも参加って、友達のいない俺に対する当てつけかよ!

 

遠藤賢司 『満足できるかな』 ポリドール(1971)

この人、森山直太朗といっしょにTVで“カレーライス”って曲を歌っているのを観たことがある! けっこう激しい曲もあったんだね。え? はっぴぃえんどが参加? また友達自慢ですか……。



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